December 05, 2017

チャンス到来!

カンパイソング、ラジオで流れ始めたんですね。

私が嵐の関係者だったら、
至急、どこかのアルコール飲料メーカーとタイアップして、
テレビ、ラジオCMをバンバン流しますね。

そして、紅白歌合戦の大トリで、
一年の締めくくりに嵐が歌うのにふさわしく、

多くの人に、楽しみにしてもらえるようにしますね。

好みが多様化して、ヒット曲が生まれにくい状況ですが、
そういう時代だからこそ、
皆が知っていて、
皆で歌える歌が求められていると思うのです。

チャンスって、本当に、滅多に滅多にないですから、
そのチャンスをつかむかどうかで、
未来が違ってきますね。

そして、チャンスって、
それまで頑張ってきた者にだけ与えられる
神様からのプレゼントだと思います。


嵐ランキング

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November 05, 2017

誰にも反対されない企画は。。。

ついこの間までビールのCMに出ていたグループですから、
お酒の歌を歌っても、問題ないと思います。

嵐は、子供向けのグループではなく、
老若男女の幅広い層に人気があるのですし、

家族で、大人がお酒を飲んでいるところで、
子供はジュースを飲んでいるのが、
ごく健全な風景です。

小学生向けにう○こドリルが大ヒットしていますが、
こどもは、大人が眉をひそめるようなタブーに挑んだようなものが
好きなんだと思います。

公式な場でなければ、
子供がお酒の歌を歌ってもいいし、(飲まなけれないいだけです)
替え歌にしてくれたら、
大成功ですよね。

子供は、あっという間に大人になり、
大人になっても、歌ってくれたら、
まさに、時代を超えて歌い継がれる歌です。

う○こドリルを出すとき、
おそらく大反対があったと思うんです。

潤くんのムービングステージだって、
きっと、各方面の様々な反対や問題をクリアして
実現したものだと思います。

誰からも反対されないような企画は、
多くの人の脳にひっかからず、
いつのまにか、消えていくんでしょうね。

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November 04, 2017

記録に残るより、記憶に残る曲を。

アルバム『untitled』,
ネットの評判を見て、
通常版だけ買いました。

そして、やっとさっき聴きました。

Disc1は、1回聴いただけでは、
同じような感じがして、曲の区別がつかない。
ソロがないから、特にそう感じるのだと思う。

そして、Disc2の1曲目。
『バズりNIGHT』。
わあ、いいじゃん。
ぐんぐん乗せられるわ。

そして、ラストの『カンパイ・ソング』。

なんで、こういう曲をシングルで出さないのよ。
カラオケや、飲み会や、いたるところで歌われるわよ。
覚えやすいし、歌いやすいし、
お酒を飲むというコンセプトがハッキリしていて、
最高じゃん。

そして、アマゾンで調べると、
この2曲とも、初回限定盤に入っていなくて、
通常版だけなのね。

どういう基準で、誰が、
シングル曲、アルバムの限定版・通常版を曲を選んでるの?

未来に向けてにチャレンジするというのは、
難しくて歌いづらい曲に挑戦することじゃないと思うんですよ。

カンパイ・ソングのように、
嵐がお酒を飲む曲を出すというのも、
30代半ばになって、
新たなステージに上がる格好のチャレンジだと思う。

ちなみに、昨日嵐の曲についていろいろ話した後輩は、
『untitled』は、初回限定版しか買っていなくて、
付属のDVDでは歌ったり踊ったりの様子が見れると思ったそう。

花男ファンだから、One Loveとか、ラブソーが好きだけど、
trouble makerが、すごく好きとのこと。

私もtrouble maker 大好き。

ノリがよくて、この曲をもっと押していけば、
もっと浸透するのに・・・と思ったのに・・・です。

誰でも知っている代表曲があると、
そればかりを聴きたい一般人が多くなって、
嵐がCDで売上を上げ続けるには、良くないんだろうけれど、

少なくとも、
ファン以外からも歌ってもらえそうな曲を前面に出して、
嵐の曲の存在を知ってもらう戦略は必要だと思うなあ。。。

それこそ、(売上)記録に残るよりも、
記憶に残る曲を・・・です。

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October 25, 2014

Hope in the darkness

♪満点の星のように~ 生まれた神秘~♪

ここのリピが止まりません。

世の中に、歌のうまい人、声のいい人、歌う才能の恵まれた人、
たくさんのプロフェッショナルがいますが、
潤くんの、このフレーズのように、
澄み切った、ピュアな情感を、こんなにも豊かに表現できる人がいるでしょうか。

私は、ごくせんの7話の、取調室に入ってきたときの、慎の暗い目に、
えっ?! 
誰? 
目だけで、こんなにもあらゆる感情を表現できる人がいるの?
という衝撃で、堕ちました。

あの瞬間の再来です。

今回は、こんなにも透明でピュアで、心の奥深くに入り込んでくる歌声があるのだろうかという衝撃です。

Hope in the darkness.

今の問題だらけの日本と日本人にとって、嵐は、暗闇の中の希望なんだと思います。
だから、CMでも国のキャンペーンにもひっぱりだこなんでしょう。

人間誰しもダークサイドを持っています。
うごめくダークなかたまりの人間から、最も美しいピュアな部分だけを引っ張りあげて、
満点の星にちりばめたような歌声です。

そして、潤くんのこの歌声は、彼の努力の賜物だと知っているからこそ、
輝く希望たりえるんです。

この彼の歌声をいつも頭の中に入れて、
私も仕事で、多くの人のHope in the darkness になりたいなあと思います。


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October 24, 2014

天使の歌声(本気です)

ニューアルバム、『Degitalian』、
BGMのように流していたのですが、突然、
えっ?!
と、耳を疑いました。

え? え? え?
今の、潤くんの声だよね?
ウッソー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

♪満点の星のように~~♪

す、す、す、す、素晴らしい、透き通るような高音です。(驚愕)
それも、ものすごい高音が、きれ~~いに、のびやか~~に、
私の心を、芯からとろかします。

もう一度、その曲だけ聴き返しました。
“Hope in the darkness” です。
5人が、それぞれソロパートを歌うような感じですね。

他メンの声は皆、いつものお馴染みな声なのに、
潤くんの声だけが、別レベルなんです。
潤くんファンの空耳と言われようが、
耳鼻科に行けと言われようが、
潤くんの声が、ダントツに最高なんです。(他メンファンの方々ごめんなさい)
まさに、暗闇の中のきらめく神秘なんです。

で、私は自分の個人ブログで、去年の嵐フェスの感想を探しました。
http://mitujun04.cocolog-nifty.com/msa/2013/09/post-c234.html
2013年9月23日に、↓のように書いていました。
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今回のアラフェスで私がびっくりしたのは、
相葉ちゃんコーナー”サンセット”の中で歌われた『素晴らしき世界』の潤くんソロパートです。

潤くん独特な甘い高音が伸びやかで、夕暮れの中で情感があふれ、素晴らしかったです。
彼のあの声で甘いバラードを、これからどんどん聴かせて欲しいと強く思いました。

私にとって、ジャニーズで印象に残る歌声といえば、
郷ひ〇〇さん(今はジャニーズではありませんが)、堂〇剛さん、長〇智〇さんくらいなんですね。
歌の上手な人たちは他にもたくさんいるんでしょうが、印象に残らない。

今回のアラフェスの『素晴らしき世界』を聴いて、
潤くんのあの声は、これから本気に取り組めば、彼の大きな武器になると思ったんです。
あの麗しい容姿からは想像もつかない歌声だけど、
他の誰にも真似のできない、とろけさせるような甘い魅力を生み出せると思いました。

潤くんが「綺麗だね。。。」と見とれていた聖火のように、
燃え盛るオレンジの炎のような情熱を秘めた歌声が、
再び、国立の地で、
私たちの心をとろかしてくれることを楽しみにしています。
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1年前の最後の国立で、私が感じたことは間違っていなかったのだと、
確信しました。
潤くんの、あののびやかな天使の歌声は宝物ですよ。


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