April 03, 2019

星フリ15周年

毎年迎えていた星フリ〇周年。

 

 

まさか、嵐の活動休止が発表されるとは思いませんでした。

 

 

自分が歳を取っても、
嵐や潤くんは、
いつも王子様で、
心の恋人であり続けてくれるものと思っていましたが、

 

 

活動休止の発表は、
嵐の5人の人間宣言のような気がします。

 

 

2020年末が来たら、
嵐の5人は、それぞれ自分の道を歩んでいくでしょう。

 

 

そんな潤くんが、
これからの自分にとってどんな存在になるか、
自分次第なんでしょうね。

 

 

これまでの国民的アイドルを背負った言動が求められてきたけれど、
嵐の休止後は、私たちの想像を超えた、
新たな松本潤になるかもしれません。

 

 

そういう彼と、星フリを通じて、
バチバチとやり合えたらと願っています。

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January 28, 2019

憧れて当然のビッグスター

素晴らしい記者会見でしたね。


記者のいじわるな質問に、
翔くんが、マジで反論したり、
嵐5人の絆の強さが本物だと、
実感できた会見でした。


それを、ファンだけでなく、
あの会見を見た、ほとんどの人が感じたと思います。


この会見で、
嵐は、今までのアイドルグループから、
ビッグスターの道を歩み始めたと思います。


一旦、休止することで、
嵐の価値が増し、


復活したときには、
紅白の特別枠で出場・・・みたいな、
誰もが認めるビッグスター扱いになるだろうなあと思います。


大野くんが、
「休んでいても、
ビジュアルと体型の維持に努める」と言っていて、
どれほど、ファンが安心したことでしょう。


事務所に残ることも含めて、
復帰の意思がないわけではないということですからね。


休止は大野くんの意思から始まったことですが、
他の4人にとっても、
嵐でいる間はできない仕事や、
プライベートの充実など、
リフレッシュできる期間だと思います。


潤くんが、
いい形のうちにグループを閉じることも考えていた・・・
という発言は、


潤くんにとって、嵐は夢であるからこそ、
トップに上り詰めた嵐が、いい状態でなくなるのであれば、
閉じた方がいいということなんでしょうね。


5人それぞれが、嵐をやっていくという意志がそろわなければ、
嵐がいい形ではないし、いい仕事ができないから、
2020年で区切りをつけるのがベストと判断したということなんでしょう。


なんとなく続けるというのではなく、
一つ一つ、やる・やらないを決めていく、
決断力のある潤くんらしいなあと思います。


以前、嫌いな言葉ということで、
“慣れ”をあげていたのを思い出しました。


そんな潤くんも含め、
5人のそれぞれが、
様々な困難を乗り越えたからこそ獲得した真の賢さで、
互いを思いやり、
皆が納得する着地点を求めた過程が、よくわかりました。


婦女子がきゃあきゃあ騒ぐだけのアイドルだと思っていたのが、
この記者会見で、
人間関係に悩み、乗り越えられずにいる、
多くの大人の男女をうならせてしまいました。


自分ができないことを、
かっこよくやってのけられるから大スター。


だから、この記者会見で、
嵐は、憧れて当然の、
ビッグスターの道を歩み始めたと思います。

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January 27, 2019

また活動を再開したいと思ってもらえるようなファンでありたい。

And moreのコンサートが、
ファンクラブ員しか申し込めないと知って、
「嵐はもう終わりかもしれない」と、
夫に話したばかりでした。

だから、やっぱり・・・です。

このところ、潤くんが、
以前のようなギラギラとした野心のようなものが感じられなくて、
どうしたんだろう?と思っていました。

潤くんは、嵐を終わらせたくないんだと思います。

その終わらせたくないという思いを、
全50公演という、前代未聞のツアーで昇華しようとしているのかなと思います。

それだけ、嵐に対する思いというか、
愛が強いんだと思います。

相葉ちゃんのメッセージで、
「また、5人で同じ方向を向いて活動を再開させていただくときは、
皆様に喜んで頂けるようなパフォーマンスを出来るように頑張ります!」
とありました。

ですから私も、
潤くんと嵐のメンバーが、
また活動を再開したいと思ってもらえるようなファンであり続けたいと思います。

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January 14, 2018

自己肯定感

嵐5人が、解散することもなく、
仲が良いということで続いているのは、
5人全員が、自己肯定感が高いからだと思います。

誰かが我慢している状態では、
17年も続きません。

自己肯定感っていうのは、
自分をそのまま受け入れること。

誰もが、長所も、短所もあり、
時と場合によって、
長所と思われたことが短所になったり、
短所と思われたことが長所になったり。。。

そういう、いろんな面を持っている自分を、
まるごと受け入れること。

自己肯定感が高いと、
自分で自分のことを認めているので、

人から、何か言われても、
あまり気にしないし、
自分の中で感情をコントロールできる。

また、自分が言われてOKなことだから、
人にも言える。

そういう5人だから、
お互いに突っ込み合ったり、
何を言われても、笑いに変えて、
楽しい雰囲気にできるんですね。

でも、ファンは、自己肯定感が高いとは限らない。

自分と自分の大好きな人を同化させて、
嵐の他のメンバーから、
こんな酷いことを言われた・・・と怒るのは、

自己肯定感が低いから。

自己肯定感の高い人にとっては、
笑い話ですむことが、
許せないのは、
自己肯定感が低い証拠。

〇○のファンは、こうだ・・・ということではなく、
誰のファンにも、
自己肯定感の高い人と、
自己肯定感の低い人がいるということですね。


嵐ランキング

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November 22, 2017

オルゴールでOne Love♪まつり

先日、河口湖に行ってきました。

時間があったので、久保田一竹美術館や、
オルゴール美術館に行ってきました。

オルゴール美術館で、「嵐の・・・」と聞こえてきたので、
耳をダンボにしたら、
年配の女性が、『One Love』のオルゴールを購入していました。

店員が、「嵐のですよ」と言ったら、
その女性は、「あの相葉くんのいるグループよね」と言って、
購入されました。

そこで私は、販売しているオルゴールの曲のリサーチをしたところ、
One Loveだらけなんです。

オルゴールの種類はたくさんあって、
様々な形や値段なんだけど、
曲は、結構限られていて、

『星に願いを』とか、『エリーゼの為に』とか、
長年のスタンダードばかり。

いわゆる日本の歌は、『One Love』と『世界にひとつだけの花』だけだったように思います。

しかも、『世界にひとつだけの花』は、たまに見かけるだけで、
圧倒的に『One Love』の方が多くて、One Loveまつりでした。

いろんなオルゴールのOne Loveを聴いてみたのですが、
私が聴いた限り、
♪百年先も~♪というサビの部分を繰り替えているだけなんですね。

オルゴール美術館内のオルゴールを販売しているお店なので、
いくつもの曲のオルゴールを作って売っているんでしょうが、
その中で、売れる曲を再生産していくので、
曲数も限られてくるんだと思います。

だから、古今東西のスタンダード曲が残っているんでしょう。

その中で、One Loveが残っていて、
売っている数から判断すると、
一番売れているのかもしれません。

嵐ファンは、松潤の歌ばかり・・・とか、
花男のイメージがあって、複雑な思いの潤くんファンもいるでしょうが、
嵐の代表曲は、『One Love』なんだという思いを強くしました。

カラオケで歌われる嵐の曲も、
以前テレビでやっていましたが、
One Loveが圧倒的でしたよね。

前日、河口湖の宿で、カラオケ大会がありましたが、
そこで歌われるのは、おなじみの歌ばかり。

みなさん、ものすごく上手で、圧倒されました。

その中で、男性二人が、『ガラスの少年』を歌って、
私は思わず、大きな声で、
「剛くん素敵~!」「光一くん素敵~!」と声援を送ったものだから、

歌っていた男性二人は、それぞれギョッとして私を見ていました。

まさか、私がジャニオタとは思わないでしょうからね。

ということで、カラオケでよく歌われるのが、その歌手の代表曲だと思うし、
オルゴールに使われるのは、
息の長いスタンダード曲ということですよね。

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November 04, 2017

まりんさんへ

私は、真○さんとは付き合っていないと思う・・・と、何度も言いました。

でも、本当のところは、本人以外誰も知りません。

私の後輩のように思っている人はたくさんいるでしょうし、(彼女もそう言っていました)
私たちコアなファンだけを相手に、潤くんも嵐も仕事をしているわけではありません。

それだけ、たいへんな中で、潤くんも嵐も頑張っているんです。
逆風と言ってもいいと思います。

先日も書きましたが、
ファンの正直がフィードバックは、
潤くんや嵐が、これからますます活躍していくために、必要なことです。

次々と新しいスターが生まれ、
新しいミュージシャンが登場してきて、
ものすごい厳しい競争の中にいるんです。

そこをどうやって、生き残って、活躍していくか。。。

去っていく人は、黙って去っていきます。
いろいろ言う人は、去っていきたくないから言うんです。

こういうことを書くと、感情的に、
そういう人はコンサートに来ないでほしいとか書く人がいるから、
誰も正直な気持ちを書けなくなるんです。

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November 02, 2017

5人の総意

最近のニノのインタビューの言葉で、
嵐の4人が潤くんに遠慮しているのではないかと思っている人もいるようですね。

私は、遠慮しているのではなく、
潤くんが嵐の演出を担当するということが、
嵐5人の総意なのではないかと思っているんです。

クリエイトするということは、
一人の人間の頭の中で完結するからこそ尖がったものができるわけで、
平等に意見を出し合えば、平凡なものしかできないですからね。

松潤は、嵐の演出担当で、
他の4人もそれぞれの別の役割を担っている。

潤くんが演出を頑張っているから、
自分も自分の役割を頑張ろうということで、
嵐全体のパワーがUPしてきたんだと思うんです。

もちろん、潤くんの演出や選曲に、
他の4人が、不満や納得できないことも、
あるだろうと思います。

でも、例えば映画に出たとき、
なぜこんなことをしたり、
こんなセリフを言わなくてはいけないんだと、
納得しないことがあっても、

映画は監督が創っているものだから、
監督の意図をくみ、
監督の指示に従うのが、俳優の役割。

嵐の演出については、潤くんの指示に従うということが、
暗黙の了解になっているんだろうなあと思います。

これは、嵐内部のことであって、
その力関係や、役割分担について、
メンバーが納得してやっていることでしょうから、
ファンがとやかく言うことではないと思うんです。

それよりも、ファンにはファンの大事な役割があります。

それは、嵐が創ったものについて、
正直なフィードバックをすること。

それは、誰のファンであっても同じです。

潤くんが演出したものについて、
潤くんファンは、とやかくいうべきでないという空気がありますが、
それこそ、ファンが自分の大事な役割を放棄することだと思います。

潤くんは、ファンのために本気で創っているのですから、
ファンも、良いことも、良くないと思うことも、
本気でフィードバックすること。

自分が創ったもの、
実行したことについて、
本人は客観的に見ることはできないし、
ファンほど真剣に見ている人はいないのですから、

ファンとしての誇りをもって、
フィードバックをしたいと思います。

個人的には、潤くん以外が演出した嵐コンを見てみたいという希望もありますが、
それが実現するのは、
コンサートの動員数やDVDの売り上げが激減したときでしょうし、
そうなったら、潤くんの嵐へのモチベーションも下がって、
嵐の存在が危うくなっているのではないかと思います。

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March 01, 2017

価値観に高いも低いもありません。

価値観は人それぞれです。

高いも低いもありません。

高学歴で、良い家柄とか、良い職業とか、
そういうものが好きな人が、
価値観が高いなどとは、私は全く思いません。

そういうものよりも、
人の中身に魅力を感じる人はたくさんいますよ。

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February 28, 2017

翔くんの熱愛報道

今度は、翔くんの熱愛報道。

嵐メンそれぞれが付き合っていたとされる女性たちを見ると、
それぞれのメンバーの価値観というか、
何をパートナーに求めるかが、見えてきますね。

どんな人を好きになるかは、
潜在意識が決めること。

彼らの奥底にある欲求も見えてくる気がします。

今回の翔くんの場合は、結婚に至るかも・・・いう感じですが、
それは、嵐ブランドも翔くんブランドも損なわない
というイメージがあるからだと思うんです。

でも、どのメンバーも、
嵐や自分のブランドをUPさせるような女性が好きとは限らないですよね。

そうすると、永遠に結婚できないメンバーもいるということですか?

テレビやコンサートや雑誌では、
ファンや一般の人たちが望むイメージを演じることが仕事。

でも、本当の自分がしたいことと違う場合もあるでしょう。

結婚という人生を左右する課題を目の前にして、
嵐も難しい局面になってきましたね。

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October 22, 2016

嵐にもコント番組を!

VS嵐に、ウ○ちゃんとム○ツ○シさんたちがゲストでしたね。

私、お二人が出演している、NHKのL○FE、好きなんです。

笑いの中に、ペーソスと言いますか、
大人の哀愁が漂ってきて、
L○FEって、こういうものよね・・・
と、妙に納得してしまいます。

嵐には、ぜひとも、コントをやってほしいと、
ずっとずっと願っているのですが、
内○さんが創るL○FEは、
ともすると、悲哀が漂ってきて、
嵐の持ち味とは違うように思うんです。

そこで、ふと思いついたのが、
香○照之さん。

彼は、俳優だけじゃモッタイナイと思うんです。

だって、俳優としてドラマや映画に出ているよりも、
番宣などで素で話している方が、
遥かに面白くて、魅力的。

この人の頭の中は、どれだけ多くの情報と、
それをつなぎ合わせる回路が、
どんなに複雑に張り巡らされているんだろう・・・
と、思いますもの。

カマキリ先生をやってしまう香○さんに、
嵐のコント番組を創ってもらえないかしら。。。

バカバカしくてハッチャけたコントの中に、
ちらっと知性が感じられるような。。。

NHKのL○FEは、信じがたいほどの低視聴率のようですが、
それを続けるNHKの心意気。

BSやEテレでもいいので、
嵐の上質なコント番組を創ってほしいなあ。。。

DVDにして販売すれば、
ロングセラーになると思うし、
嵐の別の面の才能が、
広く長く残ると思うのです。

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