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February 27, 2019

傷つかないメンタル

MAYUさん、エツコさん、
いつもフォローありがとうございます。

私が星フリを15年も続けてこれたのは、
本音を書いてきたからです。

本音を書くことを我慢しなくてはいけなかったら、
そもそも星フリをやっていません。

少なくとも、こういうことを言われたら、
面白いだろうなあと思うことしか書いていませんし、
私なら嫌だと思うことは書いていません。

私は私の感覚や感情しかわかりませんし、
他の人がどう感じるかはわかりません。

同じことを言ったり、書いても、
それを面白がる人もいるし、
不愉快に思う人もいる。

ですから、どう感じるかは相手の問題です。

先日のMJ倶楽部で、
潤くんと堀越の同級生と下級生の会、
楽しかったですね。

でも、結構、失礼なこと言っているんですよね。

七くんの、「嵐と聞いた途端、売れないと思った」とか、
スケスケ衣装を見て、「終わったと思った」とか。

潤くんが、それを聞いて、
「不愉快だ」とか、「傷ついた」とか言う人だったら、
同級生たちは、そんなこと言わないだろうし、

すぐに傷つくようなやつとは付き合いきれないと思って、
離れていくでしょうね。

お互いに言いたい放題言っても、
お互いが傷つかないし、
面白がる人たちだから、
長年の友人関係が続くし、

それを見たり聞いたりしていることが楽しいんですよね。

まあ、これがいい人間関係を続けていく基本ですね。

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February 23, 2019

いじられて美味しいと思うかどうか。。。

今週のVS嵐。
カン〇ング竹〇さんの、
大野くんへの、「まだ2年あるんだから働け!」発言。

最近、彼が言っていた、いじめといじりの違いを思い出しました。

「いじりっていうのは、本人がおいしいと思うかどうか」とのこと。

彼は、あと2年で休止することでいじると、
嵐側は美味しいと思うだろうなという判断だったのだと思います。
(スタッフもかな)

大野くんがおいしいと思うかどうかはわかりません。

少なくとも、私だったら、おいしいと思いますね。

だって、あと2年で休止するという記者会見をして、
嵐の好感度や売れっぷりはすごいんですから、
それをネタにしていじってもらえば、
美味しいですよ。

ただ、潤くんが、この人がやる気がないんですよと言って、
大野くんのやる気を見せるために、
やるときは手を挙げて・・・とか言って、
自分の代わりに、大野くんに何度もキッキングスナイパーを蹴らせたのは、
私だったら、嫌ですね。

子供じゃないんだから、そんなことさせるな!と言って、
絶対にやらないですね。

いくら大好きな潤くんに言われたからって、
嫌なことは嫌です。

でも、大野くんはするんですよね。

潤くんも、翔くんやニノには、こんなことさせないでしょう。

こういう大野くんがリーダーだったから、
嵐も仲良く20年やってこれたのでしょう。

でも、文句も言わず、何でもよくできて、
優しいいい妻が、
実は感情を抑えて、家族のために尽くしてきて、
突然、離婚を切り出されて、びっくりするというパターンに似ている気がします。

大野くんは、嵐をやめて、事務所もやめたかったのでしょうが、
結局、事務所に残り、
嵐も解散ではなく、
復活の可能性を残した休止ということに妥協したんでしょうね。

私はもちろん、5人の嵐が復活してほしいし、
それを強く望んでいますが、
大野くんが、
離婚を決意したのに、
結局、家族やみんなのために、
我慢を続ける妻のように思えてしまうんです。

だって、家族みなを愛しているんですもの。

どうして、こうなってしまうかと言えば、
嫌なことを嫌と言えないからだと思うんです。
(嫌と思う感覚がマヒしてしまっているのかもしれません)

誰が悪いということではなく、
大野くんがそういう性分なんでしょう。

だから、一人で好きなことに没頭できる時間が欲しいんでしょうね。

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February 13, 2019

潤くんにお願い

潤くんへのお願いはですね。


松本潤の魅力は、何と言っても、
エロさ!


スキャンダルも勲章。


そんなことを気にしているちっちゃな男は、
魅力がない。


強く、逞しく、エロく、
いつまでも、表舞台で輝いていてほしい。


最近、ふと思ったんです。


ナラタージュの葉山先生って、
実は、精神的に病んでる男だったんだなあって。


それを松本潤が演じるから、
病んでる男のエロい泥沼に、
泉が抜け出せなくなったんだなあって。


潤くんは、まともでない男を演じると、
背徳のエロさを醸し出すんですね。


他のどんな俳優も生み出すことができない松本潤の魅力がありますから、
それをいろんな形で生かしていってほしいなあと思います。

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February 04, 2019

Mステ(君のうた&感謝カンゲキ雨嵐の生歌)

活動休止発表後の初生放送のMステ。
本当に本当に素晴らしかったですね。


東京フィルをバックに、
『君のうた』


息つぎ、呼吸がそろってた生歌。
感動するほど、心が伝わってきました。


こんなに歌えるのに、
なんで、今まで口パクだったの?
と、思わず思ってしまいました。


そして、『感謝カンゲキ雨嵐』。


翔くんのRAP、気合が入っていましたね。


♪泣きながら生まれてきた僕たちは
たぶんピンチに強い♪


♪誰かが誰かを支えて生きているんだ、
単純な真実が傷をいやしてく♪


リーダーが辞めるというピンチに、
長い時間をかけて、
話し合いを続けたこと。


嵐の5人がお互いに支え合っているんだという
単純な真実に気が付き、


活動休止という5人が納得する結論に至り、
ピンチを乗り越えたんですね。


最後は、肩を組みあって歌い、
ピンチに強い嵐をアピールしたように思います。


まさに、『感謝カンゲキ雨嵐』は、
嵐の歌。


そして、この歌を聴き、
肩を組みあって笑顔で歌う嵐に、
どれほど励まされたかわからない大勢のファンたち。


私は、ずっとこの歌に励まされているけれど、
その時々によって、
琴線に触れる歌詞が違うんですね。


今は、
♪いつか靴底で踏みつけたFaithが、
君に出会って、血を燃やす♪
は、まさに私。


踏みつけられた信念が、
潤くんや嵐に出会って、
血を燃やし続けています。


ですから、『感謝カンゲキ雨嵐』は、
嵐の本質そのものであり、


ファンを励まし、
嵐とファンの心とつなげて、
一体になることができる歌なんだと思います。

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