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January 13, 2018

究極のジャニオタ。

昨夜のAスタジオ。

鶴〇さんの潤くん評は、
“究極のジャニオタ”。

確かにそうなんだと思う。

ジャニオタであり、
嵐オタであり、
松潤オタなんだろうなあと思う。

タ〇〇―が、一番ダメだったジュニアは、
松潤だったと言ったそうだけど、

組織の枠におさまりたくない
生意気なガキだったんだろうなあと思う。

そんな彼が、嵐ラブ、そしてジャニーズラブになって、
大きく飛躍していったんでしょうね。

嵐もジャニーズも組織。

組織のしもべとなって、生き残る道もあるけれど、
潤くんは、その逆で、
組織を超える大きな存在となって、

ジャニーズや嵐を、
大きなラブで包み込んでいる。

言いなりになるより、
究極の愛の方が、
遥かに素晴らしい仕事をしますからね。

彼が、雑誌『MORE』の人生相談で答えていた組織論。

本当にその通りだと思うけれど、

こういうことって、
誰が言うかってことが一番大事なんですよね。

立派なことを言われても、
アンタに言われる筋合いはない・・・
ってことが、大いにあると思う。

鶴〇さんがおっしゃったように、
暗い話ばかり多い日本で、
嵐が出てたら楽しめるという中心になっていて、

その嵐を動かしているのが松本潤。

それは、5人の嵐ではなく、
嵐に関わるすべての人やプロジェクトという意味。

そういうことを鶴〇さんがテレビで発信することで、
日本中の認識になっていく。

だから、潤くんの人生相談の言葉が、説得力を持つんですね。

『MORE』の中の言葉。
「手柄を横取りされても、本当に仕事をしたのは誰なのか、
周囲はわかっていると思う。」

嵐の他メンファンたちに何を言われても、
わかる人にはわかる。

話がかわるけれど、
昨夜のぴった〇こカ〇カンの
司法試験にも合格した医学部の東大生。

あの人の薄っぺらさも、
香〇さんだけでなく、
わかる人にはわかる。

テレビって、その人の厚みを、
正直に映し出しますね。


嵐ランキング

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