« October 2017 | Main | December 2017 »

November 29, 2017

一瞬、心臓が止まった。。。

昨夜のベストアーティスト。

潤くんの引き締まった美しさが、際立っていましたね。

若い頃は、やせてカッコよかったけれど、
今は、日々鍛えているのがよくわかる美しさ。

パズドラのCMのダンスも、
キビキビ美しくて、惚れ惚れ。

Doorsの途中の突然の指さしに、
心臓が止まったかと思いました。

我に返って、生きていることを確認しましたが。。。

カメラの位置や、照明の方向から、
そのとき、自分がどう映るか計算しつくして、
眼を細めるような感じで、
観る者のハートを射抜く。

プロですなあ~。。。

これを、ぶよぶよした人がやったら、
笑いものですよ。

彼の演技が魅力的なのも、
この一瞬の指さしに凝縮したようなものを、
芝居の中で、綿密に行っているからでしょうね。。。


嵐ランキング

|

November 27, 2017

俺松本潤

滝沢カレンさんの四文字熟語あだ名、
ファンは、どっぷり潤くんに浸っているので、
客観的にどうみられているか、
よくわからないんですが、

他のメンバーの、
海釣地蔵
馬鹿脱皮
服装迷走
趣味在宅
が、
あまりにドンピシャ!なので、
俺松本潤も、客観的イメージにドンピシャ!なんでしょう。

ジャイアン風味ではありますが、
強い男のイメージで、いいんじゃないですか。

何度も書いていることですが、
潤くんが、とことん勝つことにこだわる男だから、
嵐がここまでこれたんだと思うんです。

食うか食われるかの芸能界。

誰もが勝ち馬に乗りたいんですよ。

いい人とか、誠実とかでは、
人はついていかないですからね。

嵐コンの演出も、
もしかしたら、他のメンバーの方が、
面白いアイディアとか持っているかもしれない。

でも、結局は、
どんなに批判や反対があっても、
どんな困難も乗り越えて実現させていく強さがあるから、
他のメンバーも、スタッフも、
安心してついていくんでしょう。

そして、才能あふれる人たちとの人脈。

そういう人たちと付き合えるのも、
潤くんの実績があってこそ。

ジャニーズを離れた元SM○Pの3人が、
元マネージャーの元で、
ネットを中心に活躍しだしましたね。

両方とも活躍してほしい・・・なんていう生やさしいことを言うファンもいますが、
彼女を中心に結果を出してくると、
一気に勝つ馬に乗ろうと、
そちら側に人もお金も流れていくことは大いにあるでしょうね。

まさに、食うか食われるかの勝負になっていくことでしょう。

時代はどんどん進んでいきます。

俺松本潤の強さ、頭の良さ、屈しない闘争心が必要とされる時代がやってきたと思います。

|

November 22, 2017

オルゴールでOne Love♪まつり

先日、河口湖に行ってきました。

時間があったので、久保田一竹美術館や、
オルゴール美術館に行ってきました。

オルゴール美術館で、「嵐の・・・」と聞こえてきたので、
耳をダンボにしたら、
年配の女性が、『One Love』のオルゴールを購入していました。

店員が、「嵐のですよ」と言ったら、
その女性は、「あの相葉くんのいるグループよね」と言って、
購入されました。

そこで私は、販売しているオルゴールの曲のリサーチをしたところ、
One Loveだらけなんです。

オルゴールの種類はたくさんあって、
様々な形や値段なんだけど、
曲は、結構限られていて、

『星に願いを』とか、『エリーゼの為に』とか、
長年のスタンダードばかり。

いわゆる日本の歌は、『One Love』と『世界にひとつだけの花』だけだったように思います。

しかも、『世界にひとつだけの花』は、たまに見かけるだけで、
圧倒的に『One Love』の方が多くて、One Loveまつりでした。

いろんなオルゴールのOne Loveを聴いてみたのですが、
私が聴いた限り、
♪百年先も~♪というサビの部分を繰り替えているだけなんですね。

オルゴール美術館内のオルゴールを販売しているお店なので、
いくつもの曲のオルゴールを作って売っているんでしょうが、
その中で、売れる曲を再生産していくので、
曲数も限られてくるんだと思います。

だから、古今東西のスタンダード曲が残っているんでしょう。

その中で、One Loveが残っていて、
売っている数から判断すると、
一番売れているのかもしれません。

嵐ファンは、松潤の歌ばかり・・・とか、
花男のイメージがあって、複雑な思いの潤くんファンもいるでしょうが、
嵐の代表曲は、『One Love』なんだという思いを強くしました。

カラオケで歌われる嵐の曲も、
以前テレビでやっていましたが、
One Loveが圧倒的でしたよね。

前日、河口湖の宿で、カラオケ大会がありましたが、
そこで歌われるのは、おなじみの歌ばかり。

みなさん、ものすごく上手で、圧倒されました。

その中で、男性二人が、『ガラスの少年』を歌って、
私は思わず、大きな声で、
「剛くん素敵~!」「光一くん素敵~!」と声援を送ったものだから、

歌っていた男性二人は、それぞれギョッとして私を見ていました。

まさか、私がジャニオタとは思わないでしょうからね。

ということで、カラオケでよく歌われるのが、その歌手の代表曲だと思うし、
オルゴールに使われるのは、
息の長いスタンダード曲ということですよね。

|

November 15, 2017

人間はエゴの塊り

葉山先生が、卒業式の後、
泉にキスしたことに、
ずっと違和感を持っていました。

泉の窮地を救ったはずの葉山先生が、
卒業後とはいえ、
学校内で教師が生徒にキスしているのを誰かが見て、
それが広まってしまったら、
さらに泉を窮地に陥れるのに。。。

監督は、たくさんのシーンを削ったのに、
なぜ、この教師にあるまじき行為を残したのだろうかと。

昨日、3回目を観てきて思うのは、
行定監督は、人間のエゴを描きたかったのではないかと思い始めました。

小野くんのエゴは、すごくわかりやすいし、
あの靴は、彼のエゴの象徴だと思うのです。

自分のエゴ(靴)に泉を押し込めておきたかったのでしょう。

一方、卒業式のキスは、葉山先生のエゴの象徴かなと。

卒業したら、もう泉に会えないし、
妻のことがあるから、
泉と積極的に付き合うことはできない。

口では、もう自分とは関わらず、自分の道を探した方がいいようなことを言いながら、
本音では、泉を失いたくないし、
ずっと自分のことを思い続けてほしい。

それが、あのキスになってしまったのかなと。

葉山先生から、奥さんとは別れたと聞いていた泉は、
あのキスのせいで、
ずっと葉山先生に縛られてしまう。

なのに、演劇部の人数が足りないことを理由に再び呼び出されるまで、
ほっておかれた。

それが、泉の怒りや苛立ちになり、
葉山先生のエゴに振り回されてしまった。

人間だれしもエゴの塊りだけど、
誰かを好きになると、
それが増幅して、
自分でコントロールできないようになるんですね。

例えば、ファンは、好きな人に結婚してほしくないし、
他のファンの、自分とは違う感想が許せなくなってしまったりする。

葉山先生の奥さんの親は、
家に火をつけたのは、自分の娘なのに、
葉山先生を責め、

娘が笑顔になるならと、
今度は、娘とやり直してほしいと言う。

まさに親の肥大化したエゴですね。

人間は、なかなか変われないから、
あの親がついた奥さんとやり直すのは、
たいへんなことだと思う。

なのに、葉山先生は、泉と別れ、
奥さんとやり直す方を選んだ。

つまり、泉を失いたくないというエゴを捨てたんですね。

人間はエゴの塊りだから、
一番大事なエゴを捨てるというのは、
こんなに辛いことはない。

だからこそ、電車を見送る葉山先生の姿や、
泉に渡した懐中時計の「幸せであるように」という言葉に、
葉山先生の辛さがこめられているように感じ、
胸に迫ってくるんでしょうね。

そして、葉山先生が捨てたエゴ(泉への思い)の行き場がなくなったため、
その後の二人のことをあれやこれや想像して、
いつまでも余韻を引きずるのではないかと思います。

|

November 05, 2017

誰にも反対されない企画は。。。

ついこの間までビールのCMに出ていたグループですから、
お酒の歌を歌っても、問題ないと思います。

嵐は、子供向けのグループではなく、
老若男女の幅広い層に人気があるのですし、

家族で、大人がお酒を飲んでいるところで、
子供はジュースを飲んでいるのが、
ごく健全な風景です。

小学生向けにう○こドリルが大ヒットしていますが、
こどもは、大人が眉をひそめるようなタブーに挑んだようなものが
好きなんだと思います。

公式な場でなければ、
子供がお酒の歌を歌ってもいいし、(飲まなけれないいだけです)
替え歌にしてくれたら、
大成功ですよね。

子供は、あっという間に大人になり、
大人になっても、歌ってくれたら、
まさに、時代を超えて歌い継がれる歌です。

う○こドリルを出すとき、
おそらく大反対があったと思うんです。

潤くんのムービングステージだって、
きっと、各方面の様々な反対や問題をクリアして
実現したものだと思います。

誰からも反対されないような企画は、
多くの人の脳にひっかからず、
いつのまにか、消えていくんでしょうね。

|

November 04, 2017

記録に残るより、記憶に残る曲を。

アルバム『untitled』,
ネットの評判を見て、
通常版だけ買いました。

そして、やっとさっき聴きました。

Disc1は、1回聴いただけでは、
同じような感じがして、曲の区別がつかない。
ソロがないから、特にそう感じるのだと思う。

そして、Disc2の1曲目。
『バズりNIGHT』。
わあ、いいじゃん。
ぐんぐん乗せられるわ。

そして、ラストの『カンパイ・ソング』。

なんで、こういう曲をシングルで出さないのよ。
カラオケや、飲み会や、いたるところで歌われるわよ。
覚えやすいし、歌いやすいし、
お酒を飲むというコンセプトがハッキリしていて、
最高じゃん。

そして、アマゾンで調べると、
この2曲とも、初回限定盤に入っていなくて、
通常版だけなのね。

どういう基準で、誰が、
シングル曲、アルバムの限定版・通常版を曲を選んでるの?

未来に向けてにチャレンジするというのは、
難しくて歌いづらい曲に挑戦することじゃないと思うんですよ。

カンパイ・ソングのように、
嵐がお酒を飲む曲を出すというのも、
30代半ばになって、
新たなステージに上がる格好のチャレンジだと思う。

ちなみに、昨日嵐の曲についていろいろ話した後輩は、
『untitled』は、初回限定版しか買っていなくて、
付属のDVDでは歌ったり踊ったりの様子が見れると思ったそう。

花男ファンだから、One Loveとか、ラブソーが好きだけど、
trouble makerが、すごく好きとのこと。

私もtrouble maker 大好き。

ノリがよくて、この曲をもっと押していけば、
もっと浸透するのに・・・と思ったのに・・・です。

誰でも知っている代表曲があると、
そればかりを聴きたい一般人が多くなって、
嵐がCDで売上を上げ続けるには、良くないんだろうけれど、

少なくとも、
ファン以外からも歌ってもらえそうな曲を前面に出して、
嵐の曲の存在を知ってもらう戦略は必要だと思うなあ。。。

それこそ、(売上)記録に残るよりも、
記憶に残る曲を・・・です。

|

ナラタージュ、2回目観てきました。

ナラタージュ、2回目観てきました。

1回目は、とにかく話についていくだけで精いっぱいだったのですが、
2回目は、ゆったりした気持ちで、
1回目で気が付かなかったこと、意識しなかったことが、
ああそういうことだったのか・・・と思ったり。

以下、ネタバレを含みます。


1回目は、ゆず子ちゃんの死が唐突で、理解できなかったのですが、
今回、ゆず子ちゃんは、もう一人の泉なんだなあと。

葉山先生は、泉のことは救うことができたけれど、
ゆず子ちゃんを救うことはできなかった。

葉山先生は、危うい感じの子をほっとけないんだろうなあと。

奥さんも、危うい感じの女性だったんでしょうね。
そういう人に魅かれて結婚した。

葉山先生と泉は、お互いのどん底をを救いあって、
そして、泉は、葉山先生のためなら何でもすると言えるくらい強くなった。

泉には、もう自分は必要ないと思ったのかもしれない。

ゆず子ちゃんの死もあって、
自分を一番必要としているのは、妻だと思って、
妻の元に戻ることを選んだのかもしれない。

懐中時計は、葉山先生の父親が出ていくとき、彼に残していったものだったんですね。

「幸せであるように」というポルトガル語は、
父親が息子の幸せを願って彫ったもので、
葉山先生は、それを知っていて、
父親の自分への思いを知っていたのかもしれない。

彼にとって、父親の愛情の証しである、
本当に本当に大切な宝物を泉にあげたんだろうなあと。
泉の幸せを祈って。

懐中時計のおかげで、父親の自分への愛情を感じることができていたからこそ、
奥さんの父親の、娘に対する思いもくみ取ることができて、
妻を今度こそ幸せにしようと思ったのかもしれない。

だから、今頃、葉山先生と奥さんは、
それなりに幸せに暮らしているのではないかと思う。

危うい感じの女性を救うことに、
自分の存在価値を見出している人のように思うから。

今回は、「何なんですか?!」と、何度も言う、
泉の葉山先生に対する怒りが、とても伝わってきた。

自分の気持ちを知っていながら、
ハッキリしない葉山先生に対する苛立ちと、狂おしいほどの愛しさが、
髪の毛を切ることからシャワーのシーンだったんだろうなあと。

だから、最後に、
葉山先生から泉が知りたかったこと(奥さんとの真実や自分への思い)を聞いて、
泉はスッキリしたのかもしれない。

葉山先生が奥さんの元に戻ることも納得したし、
自分と葉山先生との終わりも受け入れられた。

苛立ちも消え、終わりを受け入れられたから、
葉山先生の家に行って、
全身全霊で、互いのすべてを体感したかったのかも。

今回の私は、
泉も、もしかしたらゆず子ちゃんのような運命になっていたかもしれないと思いはじめたあたりから、
ラストまで涙が止まらなかった。

映画の世界に入り込んで、
登場人物の心情に思いを馳せることができるかどうかで、
この映画を楽しめるかどうかが分かれるのかも。

|

まりんさんへ

私は、真○さんとは付き合っていないと思う・・・と、何度も言いました。

でも、本当のところは、本人以外誰も知りません。

私の後輩のように思っている人はたくさんいるでしょうし、(彼女もそう言っていました)
私たちコアなファンだけを相手に、潤くんも嵐も仕事をしているわけではありません。

それだけ、たいへんな中で、潤くんも嵐も頑張っているんです。
逆風と言ってもいいと思います。

先日も書きましたが、
ファンの正直がフィードバックは、
潤くんや嵐が、これからますます活躍していくために、必要なことです。

次々と新しいスターが生まれ、
新しいミュージシャンが登場してきて、
ものすごい厳しい競争の中にいるんです。

そこをどうやって、生き残って、活躍していくか。。。

去っていく人は、黙って去っていきます。
いろいろ言う人は、去っていきたくないから言うんです。

こういうことを書くと、感情的に、
そういう人はコンサートに来ないでほしいとか書く人がいるから、
誰も正直な気持ちを書けなくなるんです。

|

November 03, 2017

後輩のナラタージュ感想

久しぶりに会った大学の後輩が、
松潤ファンだけど、ナラタージュを見ていないということで、
今日、二人で行ってきました。(私は2回目)

以下、ネタバレを含みます。


見終わった第一声は、
「松潤、うまくなったわねえ。普段の松潤とまるで違う。」
とのこと。

映画の感想は?
「こんな話だと思わなかった。奥さんのところに戻るなんて。。。」

一番印象に残ったことは?
「う~ん。。。 松潤のうだつのあがらない感じ」

ファンなのに、なぜナラタージュ観てなかったの?
「あの週刊誌のことがあってから、気持ちが、↓になってしまって。。。
それに話が話だから。
テレビでやったら見るかもしれないけど。

花男でファンになったから、真○ちゃんと結婚すればいいのに。
そしたら、いろんなことがあっても、おさまるところにおさまって、
よかったと思えるのに。

嵐は、ここのところ、心に残るいい歌がない。
新しいアルバムも、今までで一番よくない。

コンサートに行きたくてファンクラブに入っているけど、
全然当たらないし。。。」

彼女のようなファン、多いんだろうなあと思っていたけれど、
目の前でこういう話を聞くと、
リアルな感情が伝わってきて。。。

でも、逆に、私のファン魂が燃え上がるんですよ。

誰がどう思おうと、事実がどうあれ、
松本潤という人の、エンターティメントにかける底知れぬ情熱に惚れこんでいるんですから。

※ナラタージュ2回目を見た私自身の感想を、次の投稿で載せます。

|

November 02, 2017

5人の総意

最近のニノのインタビューの言葉で、
嵐の4人が潤くんに遠慮しているのではないかと思っている人もいるようですね。

私は、遠慮しているのではなく、
潤くんが嵐の演出を担当するということが、
嵐5人の総意なのではないかと思っているんです。

クリエイトするということは、
一人の人間の頭の中で完結するからこそ尖がったものができるわけで、
平等に意見を出し合えば、平凡なものしかできないですからね。

松潤は、嵐の演出担当で、
他の4人もそれぞれの別の役割を担っている。

潤くんが演出を頑張っているから、
自分も自分の役割を頑張ろうということで、
嵐全体のパワーがUPしてきたんだと思うんです。

もちろん、潤くんの演出や選曲に、
他の4人が、不満や納得できないことも、
あるだろうと思います。

でも、例えば映画に出たとき、
なぜこんなことをしたり、
こんなセリフを言わなくてはいけないんだと、
納得しないことがあっても、

映画は監督が創っているものだから、
監督の意図をくみ、
監督の指示に従うのが、俳優の役割。

嵐の演出については、潤くんの指示に従うということが、
暗黙の了解になっているんだろうなあと思います。

これは、嵐内部のことであって、
その力関係や、役割分担について、
メンバーが納得してやっていることでしょうから、
ファンがとやかく言うことではないと思うんです。

それよりも、ファンにはファンの大事な役割があります。

それは、嵐が創ったものについて、
正直なフィードバックをすること。

それは、誰のファンであっても同じです。

潤くんが演出したものについて、
潤くんファンは、とやかくいうべきでないという空気がありますが、
それこそ、ファンが自分の大事な役割を放棄することだと思います。

潤くんは、ファンのために本気で創っているのですから、
ファンも、良いことも、良くないと思うことも、
本気でフィードバックすること。

自分が創ったもの、
実行したことについて、
本人は客観的に見ることはできないし、
ファンほど真剣に見ている人はいないのですから、

ファンとしての誇りをもって、
フィードバックをしたいと思います。

個人的には、潤くん以外が演出した嵐コンを見てみたいという希望もありますが、
それが実現するのは、
コンサートの動員数やDVDの売り上げが激減したときでしょうし、
そうなったら、潤くんの嵐へのモチベーションも下がって、
嵐の存在が危うくなっているのではないかと思います。

|

« October 2017 | Main | December 2017 »