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August 31, 2017

ついていくよりも。。。

MAYUさん、集計ありがとうございます。

集計することで見えてくるものがありますものね。

以前は、コンサートのたびにアンケート回答と集計をお願いしていましたが、
だんだん、ファンクラブ員でも参加できないことが多くなり、
コンサート内容よりも、
参加できるかどうか・・・がメインの関心になってしまったように思います。

参加できるだけでありがたいのに、
内容にとやかく言うべきでない・・・という空気になっていました。

参加したくてもできない人が多い中では、
アンケートなど、とてもできませんでした。

今年のドームツアーから、デジタルチケットになって、
ファンクラブ員は、チャンスが平等になるのでしょうか?

アンケートをすることで、ファンもコンサートつくりの一端を担うと思うのです。

潤くんの、“ついてきてください”という言葉、
男である彼の、ファンに向けての覚悟を示す言葉だと思います。

でも、私は、ついていくよりも、
手を携えて(たずさえて)、一緒に喜びも悲しみも生きていきたいと思います。

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August 29, 2017

潤くんソロ曲・パフォーマンスBest5

カフェラテさん、ハピバ企画ありがとうございます。

私、潤くんのソロ曲は、コンサートでのパフォーマンスがあってこそ・・・
と思っているので、
↓のような順番になります。

5位 Shake it!
腰フリでエロかったソロもよかったけれど、
5人でシェケシェケしたときは、お腹がよじれるほど笑いました。


4位 Dance in the dark
燕尾服のダンス。
ヅカ潤の極み。


3位 Yabai-Yabai-Yabai in 横アリ
アリーナの観客の頭上のMJウォーク。
潤くんのアイディアと勇気と実行力と体力。
驚嘆です。


2位 W/me
結局発売されなかったOneコンの、
女性と絡んだエロダンス。
潤くんの柔らかな動きのエロさは、絶品です。


1位 Come Back to me in Miyagi
宮城スタジアムの夜空に舞った潤くんは、夢のようでした。
あの場にいられたこと。
一生の思い出です。


番外 How’s it going?コンのモモダンス

潤くんの歌は入っていませんが、
ドラマで着ていたひらひらの白い衣装の赤バージョンを着て、
周りの照明はすべて消えて真っ暗な中、
センターステージの四隅にライトの柱が天井までまっすぐに伸びて、
その真ん中にモモが降臨して、荘厳に踊っていました。
手先の動きの美しさや動作の一つ一つが繊細で美しく、
息を止めて見入りました。
DVDには入っていなくて、2度と見れないものですが、
私の脳裏には、あの幻想的なダンスがしっかり刻み込まれています。

こうして振り返ってみると、
私にとっての潤くんのソロは、
彼の体から発散される上品なエロを楽しむもの。

そして、暗い会場の中、潤くん一点に集中できる立体的な演出。

それが、松本潤という存在に、
私が身も心も奪われる原点なのだと思います。


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August 15, 2017

深山先生は麻薬。

99.9 season2の撮影が始まっているようですね。

99.9の前シリーズ、
ストーリーとか覚えていなくて、
脳裏に刻まれているのは、
深山先生のおやじギャグと、傍若無人さだけ。

片桐さんのあの情けない感じは、
深山先生の傍若無人さを際立たせるキャスティングなんでしょうね。

必殺仕事人の中村主水さんは、
嫁と姑にいびられて小さくなっている婿殿と、
その陰で、悪人をグサッと消していくクールな怖さ。

寅さんも、毎度毎度、マドンナに恋して、
振られて、旅に出る。

主水さんも、寅さんも、
おなじみのシーンに、ほっとして、
待ってました!
となるんでしょうね。

待ってました!の快感を感じたくて、
繰り返し見てしまう麻薬のようなもの。

当たり役って、そういうもんだと思うんですね。

カッコイイ弁護士役は、他にいくらでもいるんですから、
松潤にしかできない、
おやじギャグと、傍若無人な弁護士というキャラを、
極めていってほしいと思います。

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August 02, 2017

尖っている

たまっていたVS嵐を見ていたら、
向○理くんが、10年前のバンビーノのときの潤くんを、
「尖がんていましたねえ。触れるもの、すべて傷つけるような。」
と言っていて、
くう~っ、いいなあ~と思いました。

仕事場で、とんがっている若者を見たら、
私なら、コイツは凄いなあ~、
どんなふうに成長していくだろうか・・・
と、興味津々になりますね。

だって、嫌われるよりも、いい仕事にしようと本気の方が強いから、
尖がっちゃうんですよね。

周りを傷つけたりしたら、
今後、仕事がやりづらいだろうなあとか、
恨まれたらイヤだなあとか思いますよね。

だから、そういう若者は、なかなかいないのではないでしょうか。

向○理くんも、いい意味で、バンビーノの時の潤くんを尖がっていたと言ったのではないかと思います。

それにしても、バンビーノで向○理くんを初めて見たとき、
わあ、この人、凄い!と思いました。

何が?と聞かれても、
凄い!としか表現できないんですが、
存在が尖がっていたんですね。

きみぺのときの、瑛○くん。

陽だまりのときの、菅○くん。

初めて見ましたが、
わあ、凄いは、この人!
と、一瞬で思っちゃうんですね。

そういう、存在が尖っている人というのは、
出てきますね。

大勢の中にいても、尖がっているから、
見る目のある人に、引っ張り上げられて、
どんどん活躍していくんでしょうね。

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