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December 29, 2016

文春記事

文春に記事が載ることを知った一昨日は、
二股はないわ、
セクシー女優はないわ・・・
と思ったけれど、

昨日、実際に記事を読んだら、
真偽のほどはわからないけれど、
これはこれでアリかも・・・
と思いました。

知り合いの若い男性(妻子あり)が、
「あれは、スポーツ!」
と言っていたのを思い出しました。

女は、好きな人の心が欲しいから、
女性から見たら、酷い男だけど、

あの記事を読んだ男性たちは、
そんなもんだろ・・・
くらいの感想かなと思います。

中には、うらやましいと思う男性もいそうです。
したくてもできないことを、
ガンガン実行しているのですから。

松本潤というタレントイメージも、
最近は、潤愛を貫く男気のある男・・・
みたいな感じになっていたけれど、

東京タワーの耕二みたいな役が、
彼の魅力炸裂だと思うんです。

バラエティで、出川さんにキレて、凍り付かせたり、
悪役部長のうまさなど、
しびれます。

ですから、長い目で見れば、
イメージダウンではなく、

品行方正な国民的アイドルの枠を飛び出して、
大きく飛躍できるチャンスだと思うのです。

また、嵐というグループにも、
危ない色気炸裂なマツジュンという切り札がいる方が、
グループとしての厚みや魅力が増すと思います。

今回のことは、
ファンを直接傷つけたわけではないので、
濃いファンがたくさん離れることはないのではないでしょうか。

(追記)
東京タワーの宣伝で、
共演した寺○し○ぶさんが、
「慣れていらっしゃるようで、私の体を物のように扱ってくれるのが心地よかった」
のようなことをおっしゃっていて、
胸がキュンとなりました。

遠慮したり、気を使われる方が、やりにくいんでしょうね。

そして潤くんは、雑誌で、
「普段していることに、カメラが回っているだけ」
のようなことを言っていて、
オ―ッ!となったものです。

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