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January 30, 2012

「才能です!」

『嵐にしやがれ』の潤くんの拳立て、芸術品でしたね。
モンスターのwe areのところ、潤くんだけが床に横になった振付、
彼の腕の強さ、腕立て伏せの美しさを知ってのことだったのかも・・・なんて思ってしまいました。
フィギアスケート、体操など、美しさを競う競技の選手になっていたら、
世界中を魅了していたんでしょうが、
いろんなことをやってくれるジャニーズのアイドルを選んでくれて、
ありがとうです。

ところで、剛アニキと言えば、
志○美さんとの結婚会見が忘れられません。
離婚・再婚、そしてとかく物議を醸していた彼と、
アクション女優からいろんなジャンルに仕事を広げて、
まさに大輪の花を開かんとしていた彼女。
「彼のどこに惹かれて結婚を決めたんですか?」という質問に、
「才能です!」とキッパリと答えた彼女にびっくりしたんです。
「やさしいところ」とか、「私を大事にしてくれる」とか言うのはよく聞くのですが、
プライベートである結婚の決め手に才能を挙げた人は、私には初めてだったのです。
「才能です!」と毅然と言い放った彼女からは、
それさえ極めてくれれば、それ以外は目をつむるとか、私がカバーするとかいう覚悟が感じられました。

そして結婚後、表舞台から完全に姿を消して、
自分の才能には蓋をして、夫の才能の開花に尽くしていたのでしょうか。
良かれ悪しかれマスコミに話題を提供する彼を見るたびに、
志穂○さんを思い出します。
どんなときも自分の才能を心底信じてくれる人が身近にいることで、
それを開拓し育てる力が湧き上がってくるのでしょうか。。。


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January 25, 2012

キャラがブレましたか?

れもんさん

やさしいお言葉うれしいです。

私のキャラがブレましたか?(笑)

これからますます痛いおばさんになって、
書きたいことを書きますので、
ごめんなさいね・・・ということです。

だって、現状に満足していたら、進歩がないじゃないですか。

ということで、皆様、これからもよろしくお願いいたします。


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FASIOのCM、最高!

FASIO、桐谷美鈴ちゃんのまつ毛にキスのCM、
最高に素敵ですね~。
テレビの画面に突然現れると、ドキッとして、釘付けになって、
甘美な幸せに、とろけそうになります。

何も考えずに、ただただその美しい世界を堪能できるCMは、
いいですね~~~。

マサ子さん
痛いおばさんなんで、ご勘弁ね。。。


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キャラが際立った活躍を!

最初、警戒されないために新婚夫婦として奥さんに近づくのはOKとしても、
さらに深い情報を得るために再度接触するのは、一人で行くべきでしょう。

淳平が、「そいつが本当はどんなやつなのか、当の本人以上にその人間をみる。それが探偵ってもんだ。」
というようなことを言っていますが、
駿太郎は、その任務を遂行するための人妻担当・女たらしというキャラだと思うのです。

そして、情報を得るための女たらしというのは、
一人の男と一人の女として向き合って、女性の心の機微をついて、
この人なら、私のことをわかってくれるわ、恥ずかしい自分をさらしても傷つけないわと、
女心を無防備にして、
他の誰にも明かさない秘密の情報をもらえることだと思うんです。

潤くんは、こういう役柄は上手なはずなのに、
2度目も飛鳥と一緒に奥さんの前に行ったため、
両手両足を縛られた上で人妻のよろいを脱がせろ・・・みたいな不可能なことを要求されて、
どう演技したらいいのかわからないという感じに、私には見えました。

キャラが際立った活躍をして、
さすが駿太郎! やっぱり松潤はすごいわ!という印象的なシーンがあれば、
出演場面が少なくても、ドラマが締まるし、主演の存在感もあるだろうにと、
非常に残念です。


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January 24, 2012

ラッキーセブン2話

今回は依頼者の日常とか描いていて、
話としてまとまっていたので、
初回よりは落ち着いて見れました。

新田と駿太郎が犬猿のライバルというよりも、
先輩・後輩のコンビという感じで、
今回は新田主役の回ということで、
そのうち駿太郎主役の回もあるんだろうなあと思います。

ただね、奥さんから情報を聞き出すために話す駿太郎の演技が、
あまりに下手に見えたんです。
人妻不倫担当ということで与えられた任務に、
新婚の妻も一緒に行くって、頭おかしいとしか思えない。
愛する妻の前で、人妻をコロッと落とすなんて、
できるわけないでしょ。

長時間の撮影で、何度も繰り返し演技をさせたりしているみたいですが、
そんなことより、「ここに飛鳥がいるのはおかしい」と言う人はいないんですか。
つまらない脚本とか薄い脚本というのはよくあるんでしょうが、
自分で作った設定を自分で破壊している脚本って、前代未聞。

それから、駿太郎のメイクが濃くて感情移入できないんです。
役者は開き直ってナンボ!
自らをさらけ出した末に透けてみえる何かに、
観る者の感情が動かされるのに、
綺麗に見せる濃いメイクと映し方が、
役者と視聴者の心の通い合いを遮断している。

俳優・松本潤の資質はこんなものではないはず。
今後に期待しています。


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January 23, 2012

98歳で運気が一番いい。

先日の『笑っていいとも』の番宣出演で占いの方に、
「2012年から本格的に運気が良くなって、一番いいのが98歳のとき」と言っていただいたのが、
すごくうれしかったです。
特に、98歳の時が一番いいというのは、こんな素晴らしいことはないのではないかと思います。

私にとって、松本潤という人は北極星なんですね。
どこにいても私が進むべき方向を示してくれる遥か遠くで輝いている存在。
完璧だからとか、正しいからとか、大スターだからということではなく、
何があっても、そこから何かをつかんで這い上がる人で、
常に未来に解答を求めてチャレンジし続ける人だからです。

98歳が一番運気のいいときというのは、
98歳までチャレンジする情熱を持ち続けて生きているということですからね。

今後、世界はダイナミックに加速度的に変化していくだろうし、
いろんな影響を受けて、仕事がいつも恵まれた状況ではないかもしれないし、
怪我や病気だってあるかもしれない。
たかが占いかもしれないけれど、運気が98歳で最高と思えば、
焦ることなく、そのときそのときで本当に大事なことをすることができますね。

潤くんが98歳になったとき、世界はどうなっているか、
どんな分野で活躍しているかわかりませんが、
真に愛の人である彼が生きて、世に何かを問い、発信しているであろうと思うと、
私もできる限り生き続けて、私にできることを頑張ろう!とパワーが出てきます。

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January 22, 2012

応援の仕方

思うことを番組ホームページに書き込むことをやめてほしいという投稿がありましたが、
応援の仕方は人それぞれです。

私は、潤くんや嵐の仕事の感想を正直に伝えることが応援だと思って書いています。

多種多様なやり方でたくさんの応援があった方が、パワーになると思います。

人のやり方にとやかく言うよりも、ご自身がいいと思う応援の仕方に集中されたらいかがですか。

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January 18, 2012

カッコイイって何?

ラッキーセブン、瑛太さんカッコヨカッタですね~。

かっこいいって何?って問われたら、
嫌われることをいとわず、キャラを振り切ることだと思うんです。
瑛太さん(新田)はポケットに手を突っ込んだまま走って、格闘シーンではピョンピョン跳ねて、
えっ?! なんか変わってて面白いわ。危ないヤツかも・・という、
キャラの一貫性があるんですよね。
主人公に手加減しない強さもあるし。

家政婦のミタさんも、能面のまま、異常性格をやり抜いたからかっこよかったんですよね。

潤くんの成功し愛されている役って、下手したら嫌われるキャラを振り抜いたものばかりだと思うんです。
慎は大人に反抗するクールキャラ。
モモは人間のペット。
耕二は女たらし。、
道明寺はおバカな暴君。
新次は愛する男をボクシングで殺すことさえいとわない。

でも駿太郎は、不倫したかと思えば、甥っこにやさしいし、依頼者の女の子をホットココアに誘う。
格闘がまったく素人のはずなのに、なぜか結構強い。
制作者側が、松潤は年上との不倫が似合うし、
でもそれだけだったら、視聴者の反感を買うかもしれないから、アットホーム感も入れ、
舞台を見たらボクシングができるし、これで男の視聴者も取り込もうという、
松本潤の魅力を総動員して、できるだけ多くの層に観てもらおうという下心が見えて、
かっこいいの逆のベクトルなんです。
いいところを盛り込めば盛り込むほどキャラが弱まって、普通の男になってしまう。
普通の男の子をやるには、セットされたヘアと色白で女優さんより綺麗というのがマイナスに働く。

不倫するようなキャラなら、
「俺は金持ちの女しか相手にしないぜ。(依頼者の女性のことを)あんな貧乏くさいブスの兄貴なんか興味もねえ。」
とか振り切っちゃえば、キャラ立ちしてカッコよく見えると思うんです。
その上で結局、貧乏くさいブスの兄貴を助けてしまう人の好さがチラっと見えれば、
きゃあ、素敵!となると思うんです。

瑛太さんの新田が剛のかっこよさなら、駿太郎は柔のかっこよさを狙うとか、
対比が明確になれば、犬猿のライバルが生きてくると思うんですよね。

群像劇は明確なキャラ設定が命だと思うんです。
嵐がこれほどの人気になったのも、キャラ立ちが明確になったからだと思うのです。
一人一人が誰からも好かれる人気者になりたいという欲を捨て、
自分が期待されるキャラを演じ切ることによって、
嵐全体がたくさんの人たちに好かれ、
どんなゲストが来ても、安心して任せられるグループになったと思うのです。

潤くんの成功した役が原作ありばかりというのは、
最初にキャラがあって、潤くんがそれを見事に体現したからで、
オリジナルの場合は、制作者側が松本潤の過去の成功作が頭の中にあって、
その魅力を生かそうとあれもこれも盛り込んで、
結局、新しいキャラを創造できないということなんだと思うんです。

ラッキーセブン、まだ始まったばかり。
今後に期待です。


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January 13, 2012

彼女の絶対条件

ラッキーセブンの制作発表会見での、
大泉さんの「彼女とかいるんですか?」という想定外の質問。
まさに記者たちが一番聞きたいことを聞かれたわけですが、
そのときの潤くんの「それをここでしゃべるんですか!? 後で裏でしゃべりますから」の焦った表情。
いいなあ~。
一瞬でその人の素顔が見えることがあって、
どうとでもとれる反応だけど、彼の人柄の良さとか、
もし彼女がいたとしたら、彼女は愛されていて幸せだろうなあという、
温かい雰囲気がありました。

私、潤くんの彼女についての絶対条件があるんです。
それは、松本潤の彼女であることをアピールするような言動をしないこと。
潤くんがアイドルとして長い間、あらゆる努力をしてファンの夢を壊さないように守ってきたことを、
壊すような人であってほしくないんです。
たったそれだけのことですが、一事が万事で、
そこにこそ人間としての品性が現れるし、
好きな人に愛されている自信があれば、外に向かってアピールする必要はないと思うのです。


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January 11, 2012

垣間見える素顔

ホットペッパービューティやまつげにキスのコーセーのCM、
長い間、潤くんにはこういうCMがぴったりなのに、こういうのをやってほしいのに・・・
と願っていたのですが、
いざ実現すると、私のツボを刺激するのは、CMの中の絵空事の世界ではなく、
メーキングで垣間見える、「クーッ!」とか、「きまじぃ」とか言ったりする、
ちょっと照れているような素顔。

松本潤には、こういう需要があり、こういうセッティングが望まれているんだと頭ではわかっていて、
それを忠実に実行するんだけど、
そんな自分をふと客観的にみると、
おいおい、やりすぎなんじゃねえの?みたいに、大人な自分が笑ってしまうような。。。

私、こういう潤様が大好きです。(なんか、最近潤くんと言いづらくなってきました)


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January 09, 2012

『まごまご嵐』の再放送を望みます。

『こたつDe嵐』、楽しかったですね。
特に、『まごまご嵐』を嵐メンたちが口々に、「いい番組だったねえ」と言っていたのは印象的でした。
だって、嵐メンたちが自分たちの番組をこんな風に客観的な感じで、
しかも皆がそう思っているという感じで言うことってなかったと思うのです。
私も本当にいい番組だったと思っているので、うれしかったです。

なま嵐、嵐の技あり、まごまご嵐・・・と、関東と一部の地方のみの放送で、
星フリでも、全国放送実現めざして、地元局に働きかけをしましたが、
視聴率が期待できないためか実現しませんでした。

今は視聴率は期待できるけど、嵐のスケジュールがとれないということで、
嵐の技ありの“新鮮組”のように海や山で体を張って1日ロケをすることや、
まごまご嵐のように、歳を重ねても夫婦で力を合わせて働いている老夫婦の元で、
孫として1日仕事を手伝ったり、お昼を作って一緒に食べたりというような、
時間と手間のかかることは難しいんでしょうね。

そして、おそらく一番難しいのが、
嵐に技を指導できる人や、仲よく働き続けている老夫婦で、
嵐と一緒に1回の番組中、ずっと出てくれる素人の人を見つけることなんだと思うんです。
でも、こういう人たちがいること、
日本にはこういう技術や仕事が受け継がれていることを知ってほしいんですよね。

第1回目、1日孫が終わって帰っていく嵐メンに、
ティッシュに包んだ1万円札(だったと思うのですが)を渡すおじいちゃん・おばあちゃんに涙し、
この番組の成功を確信しました。
おじいちゃん・おばあちゃんの喜びと寂しさ、
同じ思いの人たちが日本中にあふれていると思いましたから。

ということで、『まごまご嵐』をぜひ再放送してほしいですね。
放送地域外だったファンや新しくファンになった人たちのためにも、
嵐の良さを年配の多くの人たちに知ってもらうためにも。


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January 07, 2012

路チューしたいでしょうね。。。

先日の『ホンマでっか』を録画セットして、
夕食時に『はなまるの総集編』を見ていたら、
17歳の潤くんが出てきました。
金田一の頃かな?
私には初映像でした。

女性のタイプを聞かれ、
「顔はあまり気にならなくなったけど、うそをつかない人が一番ですね。
上品な人がいいです。」と真剣に答えていました。

そして、録画していた『ホンマでっか』を見てたら、
ダンナもそばにきて、
ゴミ箱に見事入れて、皆にさすがモテ男のように持ち上げられているのを見て、
「ケッ!」と言って、どこかに行ってしまいました。

まあ、ケッ!と言いたくなる気持ちもわかるけど、
外で手をつなぐこともできず、路チューしたいけどできない潤くんは、
モテ男も辛いものがありますね。

ちなみに私の答えは全部潤くんと一緒。
男ならモテるのかもしれないけれど、女性の場合はどうなんでしょうね。


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January 03, 2012

替えがきかない存在

年末の怒涛の雑誌ラッシュの中、
『More』の<納得できない時は「納得できない」と言うし、違うと思う時は「違う」と言う。
我が強いし、生意気だし、媚びたりもしないから。“なんか感じ悪いよね”と言われることも実は多いんですよ。>
というところ、実は、私も仕事でどうしても納得できないことがあって、問いただしたばかりだったのです。
相手は、私のことを「融通が効かない」と言い、私は「融通をきかせたいから事情を知りたいんです」と言い合いになりました。
相手は、ガチャンと電話を切り、また、電話してきて、またガンガン言って、また電話をガチャンと切られました。
でもね、言い合いとすると、本音がボロボロ出るから、
相手は私の言いたいことはわかってくれたと思うし、
私も相手の立場や事情がわかると仕方がないなあと思ったりして、
もっと強固な関係ができたなあと思うのです。
それに、潤くんの言葉のように、「子供ねえ~」と思うと腹も立たない。

そして、自分に替わる人間はいないから、
言いたいことが言えるってことがあると思うのです。
潤くんについて言えば、今どんなに人気があって、あちこちから引っ張りだこでも、
人気に陰りが出たら、いくらでも替わりはいるんだぜという状況では、
生意気で使いづらいタレントということで、いつでも切られてしまう。

ニューヨークで以前から教えてほしいと思っていた人からダンスを教えてもらったとか、
蜷川さんからみっちりしごかれたことがとても贅沢な時間だったというのは、
自分の才能を深く掘って強固にし、
使い捨てにされない存在になるための貴重な時間だったからではないでしょうか。

紅白に長年続けて出場している人たちというのは、
替えのきかない人たちということだと思うのです。

嵐5人が仲良くいられるのも、一人一人が替えのきかない才能を磨き続けていて、
お互いがそれを尊重し合えるからだと思うのです。

そんなこんな考えると、まわりに合わせてうまく立ち回るよりも、
潤くんのように、才能を深め、替えのきかない独自な存在を模索しながら、言いたいことは言うという方が、
長い目でみたら、賢い生き方だなあと思います。


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January 01, 2012

紅白の感想

新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

価値観の多様化が言われてから久しいですが、
昨夜の紅白歌合戦は、
国難の中、日本人の願いが一つに結集したような感動がありました。

週刊朝日で嵐の特集が組まれたとき、
悲惨な現状の記事ばかり溢れる中、
才能におぼれることなく、謙虚にエンターティメントを追求している若く仲のよい5人組は、
日本人の希望の象徴だと思いましたが、
今朝の朝日新聞の嵐特集も、希望がキーワードのようでした。

今年の紅白歌合戦も、
司会の嵐と井上真央さんは、どんなときも謙虚で賢く、まわりに敬意を払って一所懸命ということで、
闇の中にいる日本人にとって好ましい若者たちで、
明るい未来を夢見ることができる希望のシンボルとして存在しているように思いました。

最後、北島三郎さんが嵐の司会ぶりを褒めてくださっていましたが、
48回出場して、紅白の裏も表も知っているからこそ、
彼らのリハーサルからの様子も含めて、表舞台で褒めてくださったのだと思うのです。
もっと達者な司会者はいくらでもいるでしょうが、
長丁場のライブで、一流のアーティストたちを相手にしたとき、
ごまかしきれない人間性が見えるでしょうからね。

昨年は唐突な”ふるさと”でしたが、
今年はメインテーマをひっぱる壮大な曲になっていて、
歌って、何かをきっかけに大きく成長することがあるんだと痛感しました。
潤くんが、「震災の年に司会をさせていただく意味と責任」ということを言っていましたが、
震災後にたくさん発売された応援歌ではなく、
”ふるさと”という曲をすでに与えられていたという意味と責任もあるのかもしれないと思いました。

ミッキーたちとのコラボ、楽しかったですね。
ディズニーは、ブランドを守るためにテレビに滅多に出ないそうですが、
震災の年の紅白に、嵐とコラボしたというのは、
嵐にとっても、ディズニーにとっても、
お互いのブランド価値を高める、意味のあることだと思います。

今回の紅白をきっかけに、井上真央ちゃんも嵐も、さらにひっぱりだこになりそうですが、
意味を感じるものを丁寧にやり続けていってほしいなあと思います。


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