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October 14, 2009

義男さまの気品&美しさ

『我が家の歴史』記者会見の潤くんの美しさ、
宝塚の男役か、どこかの王子様か・・・と思いましたね。

で、連想したのが、ローマの休日のオードリーヘップバーン。
髪の毛を短くして、白いブラウスになって、
シンプルになったら、キラキラ輝く高貴な王女様になりましたよね。

潤くんも、髪の毛を上げて顔全部出して、
昭和中期のモサイ服を着たら、
匂い立つような気品。

いやはや、いったいいくつの顔を持っているんだろう、松本潤は。
でも、この気高い美しさは、誰も持っていない宝物だと思いますね。


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