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November 27, 2006

女性は教材・くせ者?

金曜日のウタワラSP、楽屋訪問のキツ~イ潤くん、面白かったです。
そして、昨日のウタワラ、”女性は教材”発言。
彼の仕事は女性を幸せな気持ちにすることがかなりの部分を占めているわけだから、芝居や映画が教材であるように、女性も教材であるという、ごく当然な答えを馬鹿正直に答えてしまった・・・という印象ですね。
そして、彼のまわりの女性で、数から言えば、ファンが圧倒的に多いでしょうね。
AJSに誰にも言えない個人的なことを送ってくる人もいるでしょうし、ネットのやりとりから、良いこと悪いこといろんなことを感じてもいるでしょう。(SPの楽屋訪問で、家でテレビやインターネットを見てると言っていました)
はからずも学んでしまった・・・ということもあるでしょうが、私は好きなことからしか学べないと思っているんです。
潤くんは女性が好きで、ファンが好きで、喜ばせたいと思うから、一生懸命学ぼうとする。
でも、そんな自分の思いとはうらはらに、去っていくファンもいるし、言っていることとやっていることが逆の女性、痛い思いをさせられる現実に付き合いのある女性・・・
そんなこんな事実から、”女性はくせ者”という思いに至ったのでしょうか。
ゴスペラーズの北山さんのように、そんなくせ者に白旗を挙げるのではなく、潤くんは、女性はくせ者だからこそ、挑んでいくのが面白いし、翻弄してみたい・・・というタイプのように思います。

ところで、私にとって、潤くんにまつわるものはすべて教材です。
潤くんに関連した途端、あらゆるものが教材になって、ものすごく面白い研究対象になるんです。
でも、松本潤本人はえらすぎて、凄すぎて、
何万光年先に輝く、遙かなる目標なんですね。
遠すぎて決してたどり着けないけれど、彼を追いかけていたら、きっと素晴らしいことが起こる!と思える、輝く星なんです。
ダイヤモンドのように多面的に反射し、彫りが深くて、物議をかもしたりするからこそ価値のある宝物なんですね。


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