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October 19, 2005

傲慢な少年性

9月28日(水) 19時21分
TV stationとテレビジョン情報、ありがとうございます。
仕事帰りに携帯で星フリをチェックして、本屋で潤クンが出ているところだけチェックできるので、本当にありがたいです。
でも、もうドッキドッキ、心臓バックバックで見ましたよ。
おお~、いいじゃないですか!(突然、教えてくれたジーナさんと麻美さんが神様に思えましたよ)
特に、TV stationは、畏れ多くも道明寺さま~と、しもじもの者はひれ伏したくなるオーラがありました。
あの右側に垂れ下がった、ヒラヒラコンブこそが、
上流・お金持階級の証し~でしたね。
だって、あんな手の込んだムダにしか思えない髪の毛の垂れ下がりは、お金とヒマと酔狂がなくてはできません。
貧乏人は、美容院代をケチらないと、嵐コンにも行けないんですから。

少年性について、あれから考えてしまいました。
傲慢さを少年性の一つと定義づけたmakiさんにうなってしまったからです。
で、ふとひらめいたのです。
親の愛を疑わない傲慢さだなあ・・・って。
例えばキャルのように、親の愛を求めてやまない少年もいて、
そういう寂しい少年性に女性が惹かれていくこともあるけれど、
潤クン(たぶん嵐の5人とも)は、親が自分のすべてを愛してくれて当たり前・・・という傲慢さがあるのだと思うんです。
そして変なコンプレックスを持たないから、嵐5人が足を引っ張り合うこともない。
こういう少年性というのは、どんなに年をとっても持ちつづけられる素晴らしい資質だと思います。

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