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August 19, 2005

松本潤の毒=媚薬説

5月2日(月) 15時53分
松本潤の毒とは、媚薬説。なるほどです。

媚薬=惚れ薬ですよね。
先日のまごまご嵐で、好き好きアピールをしていましたが、
この時は、たまたま言葉に出して言っただけで、
常日頃から、松本潤という人は、意識的にも無意識にも、好き好きアピール、或いは、オレを好きになれアピールをやっているんじゃないかと思う
んですよ。
コンサートなんかでは、スゴイですよね。
私なんか、コンサート初参加の時、じっとこちらを見つめつづけられて、
まさしく、ヘビににらまれたカエル状態にされて、
一生、あの目、あの顔が忘れられないように、頭の中にインプットされてしまいましたもの。

だから、雑誌のライターさんなんかも、ヘビににらまれたカエルにされている可能性あり。
しかも、表向きはニコニコ笑顔でやられるから、
そのギャップに、「これはヤバイぞ。この笑顔の下には、とんでもない毒が隠されているかもしれない」
と、警戒心を起こさせる。

女性に人気のタレントさんをインタビューすることなど、慣れきっているはずなのに、
21とは思えない、深く考えている、借り物でない言葉攻撃で、
自分のライターとしても存在価値も揺らいでしまう。
「私、ヤバイよ。。。どうしよう。。。」

これが、松本潤の毒の正体かしら?

今週号の週刊文春に、小雪さんのインタビューが載っています。
ウジウジスミレちゃんの正反対の、なかなか・・・な感じでしたよ。


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