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August 19, 2005

鈴木裕美さんの胎内。

5月1日(日) 1時23分
Look at Star とTop Stage、そして今日のAJSでも、演出の鈴木裕美さんへの信頼を語っていますね。
あんなに演出家のことを事細かに話すことは、今までなかったような気がするのですが。。。
質問すれば、納得のいく答が即返ってきて、潤クン的には、とても良い舞台作り・役作りの経験だったようで、
心が自由だった感じが、伝わってきます。
先生と生徒のような・・・、母親と息子のような、育て・育てられの幸福な出会いという感じで、シミジミしてしまいます。
市村正親さんが、劇場は母の胎内だと言っていましたが、
潤クンも、鈴木裕美さんの胎内で、すくすくと安心して身をゆだねていたのでしょうか?
さきょうさんが、モリの雰囲気とおっしゃったのは、顔がフックラしていたのもあるけど、
鈴木さんの元では、子供のようになれたということでもあるのかしら?

それにひきかえ、メイプルのライターは、
「アイドルのイメージが覆った。色香と毒とを合わせ持つ俳優として・・・」みたいなことを書いていましたね。
潤クンは、こういう雑誌で、必ずと言ってもいいほど、ライターさんを虜にしてしまいますね。
落とすのが当たり前・・・みたいに。。。
それにしても、なぜ多くの人が、彼を毒と表現するのでしょう?
不思議と言えば不思議。
キノコの毒にしても、一見ではわからなくて、体内に入ってから毒だったとわかるものを毒と言うような気がするのね。
うう・・・ん。松本潤の毒とは何か?
宿題だ。


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