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July 20, 2005

真摯&誠実

3月27日(日) 16時16分
握手したときの潤クンの言葉、やはり覚えていないんですよ。
もちろん、私が言った言葉は覚えていますが、
その内容に対して、彼が自分の言葉でちゃんと返してくれたという事実にビックリ・感激しちゃって、
その内容まで頭の中にインプットすることができなかったんですよ。
私の一言に対して、二言くらい返ってきたように思います。
そして、ATさんと同じく、握手したという感覚も記憶もないんです。

顔はシッカリ見ました。
他のメンバーが、想像通りなのに、
潤クンは近くで見ると、彫りが深いというか、確かにインパクトがあるというか、
もっとシャープで、目の訴えるものが深くて、にこやかなんだけど、もっと男を感じました。

以前、実際握手をすると、もっと距離を感じて寂しくなる・・・という話が話題になったことがありましたが、
私は、そんなことはありませんでした。
でも、もっと近く感じるようになったわけでもありません。
スターとファンという厳然たる線引きは改めて感じましたが、
そのギリギリのところまで彼が歩みよってくれて、
これ以上あり得ないというほどの、真摯で誠実な、ファンに対する姿勢を感じることができました。

千載一遇のチャンスで、潤クンからの言葉を心に残すことができなかったという私の大失敗を教訓に、
皆様、もし、このようなイベントに参加できる機会がありましたら、
是非、一瞬のうちに、手の感覚と、視覚と、相手の言葉を理解・記憶するトレーニングを、前もってやっておいてくださいませ。
そして、その聞いた言葉をすぐメモすることも忘れずに。

あっ、書き忘れていました。
ミニライブの最中に、潤クン、相葉ちゃんに、「なんで、急にグラマーになったんだよ」とか言って近づいていって、
相葉ちゃんの胸をモミモミしていました。
相葉ちゃんが、胸にタオルを入れていたのでした。

生の潤クンは、遠目も近くも、ホント美しかったです。
Dの嵐のカメラは、いったい何やっとんじゃ!ボケ!(あっ、失礼)
と言いたくなるほどでした。


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