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April 17, 2005

『松本潤=悪魔』説

11月28日(日) 15時38分
↓に長くなってしまいますので、新しくスレッドをたてました。
みかさん、私も、マンション前の、「帰ってもいいの?」のシーン大好きです。
プクプクほっぺに、キラキラおめめ、
あまりの可愛らしさに、この世のものとも思えなかったし、
人間のオスとも思えませんでした。

そして、あれから1年半、みかさんもご存知かと思いますが、
映画『東京タワー』で、とんでもないプレーボーイ耕二を演じていて、
雑誌Luciでは、全女性を挑発する、めまいを起こさせるような、たくましく激しいエロイ発言をしています。

そして、あのチワワのクーちゃんのようなモモを思い返すと、
どうしたら、この松本潤が、あのような天使の表情ができるのかと、
世界七不思議というか、
もしかしたら、松本潤は、女性をたぶらかすためにこの世に送られた、
可愛い天使の仮面をかぶった悪魔じゃないか・・・と思われたりします。

ところでみかさんは、このHPの他の掲示板もご覧になられていますか?
特に雑談版やAJS版などでは、東京タワーの耕二テイストの発言に、皆やられまくっているので、
モモワールドに戻ってくるのがたいへんな、今日この頃です。

でも、もし、耕二を通過した後で、潤クンが再び、クーちゃんモモになれたら、
『松本潤=悪魔』説が、いよいよ信憑性をおびてきますね。


12月1日(水) 0時27分
>毒の中に潜む真っ白な純情と、
>聖なるものの…真綿の中の針。

まさに、松本潤の魅力を端的に表現した、素晴らしい言葉ですね。
うわっつらのきれい事では、満足しなくなってしまった私などは、
その隠れた針の存在を漠然と感じ、グググィッと引き込まれてしまう。
でも、それを危険なものと感じて、もっと口当たりの良い、ほんわかした安全な香のする男に惹かれる女性も多いのでしょう。

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