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February 10, 2005

甘美な少年・潤ナルドの耽美な表情

12月13日(月) 22時28分
fufuさんのベルナルドの絵、ダイナミックなのに、甘美で、すごいインパクトですね。
私、こういうタイプの似顔絵というか、絵そのものを見たことがない気がするので、独特な才能ですね。
こういう角度の写真や画像を見たことがありませんので、
fufuさんが実際にWSSの舞台を見た時の、一瞬のベルナルドを切りとって、頭の中に保存し、
それを絵として再現されたのでしょうか。

月刊ミュージカルの中の、ベルナルドの写真、台風ジェネレーションのPVのように、不思議な色気のある少年でした。
fufuさんの絵とともに、宝塚時代の大地真央さんのようでもあります。
DJの山田ヒサシさんが、はじめて潤クンに会った時(デビュー当時かな?)、オードリー・ヘップバーンみたいだったと言っていましたね。
舞台も素敵でしたが、映像で、ベルナルドの演技をたっぷり見たいですねえ。。。
チャキリスでも、他の誰でもない、甘美な少年・潤ナルドの耽美な表情に浸ってみたいです。

ジーナさん、WSS感想読ませていただきました。
ジーナさんの真摯な愛に、思わず涙が溢れそうでした。
素敵なレポ・感想でした。
私と同じ公演を見たんですよね。
私、その日の朝、突然行けることになって、慌てて青山に行ったもので、ジーナさんにお伝えできませんでした。
でも、もしお会いしていたら、舞台のベルナルドにハ~ト♪  続いて、ミツコに、ゲッ・・・となって、せっかくの夢の1日を台無しにしていたかも。。。ウフフ。

マリコさんの、「近くにいるほど、遠く感じる・・・」というお気持ち、わかりすぎて、胸がキュ~ンとなってしまいました。
日常生活の中で、潤クンの思う壺のエッチな気持ちを刺激され、
と同時に、母親のような心配な気持ち、
インタビューなどを読んでの知的な刺激・・・
そんなものがゴチャマゼになって、頭ではなく、身体の中を駆け巡って、身悶えしてしまいます。

チュンさん、はじめまして。こちらに登場してくださって、とってもうれしいです。
>なんか潤君好き過ぎで苦しい毎日です。

私の今を、まさに的確に表現した言葉です。
潤クンを知らず、好きにもならなったら、どんなに楽だったろうに・・・って、よく思います。
でも、楽と幸せは必ずしも一致しないんですよね。
どうしたらいいんでしょう・・・私。




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