August 29, 2019

潤くんにやってほしい役。

美輪明宏さんの半生、
いいですねえ。。。


ただ、生きておられる方ですし、
華麗なる男性遍歴も、
相手の男性たちがあまりに有名人ですから、
美輪さんの半生をそのまま、
ドラマや映画や舞台にするのは、
難しいでしょうね。


歌声も全然違いますし。。。


ですから、あくまでもフィクションとして、
美輪さんに似たような生き方をした、
オリジナルキャラクターを作り上げてくれたら・・・
なんて思います。


最高の男性たちに次々と愛され、
人間の深淵を鋭い言葉で表現する美貌の男。


潤くんにぜひ演じてもらいたいものです。

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August 27, 2019

休止=パワーアップ

今年の24時間テレビ、
録画していて、まだ一部した観ていないのですが、
生で観たのが、相葉ちゃんの手紙。


あの手紙を聞いた直後に思ったことは、
1月に活動休止の発表をしてから、
そのことについて、嵐メンバーで、
さらに突っ込んだ話し合いをしていないんだろうなあということ。


休止まで2年間、嵐として、できるだけのことをしよう・・・
というのは、全員の一致した思いでしょうが、
その後については、
それぞれが自分なりの計画があっても、
胸にしまったままなんだろうなあと。


他のメンバーの胸の内を詳しく知らない相葉ちゃんは、
嵐復活を信じて願っている自分の思いを、
熱く語った。


まさか、相葉ちゃんが、生放送で、何の打ち合わせもなく、
そんなことを言うとは思ってもいなかった他の4人のとまどいが、
伝わってきました。


まさにKY(空気を読んでいない)。


でも、あれから2日弱経って、
別の思いが沸いてきました。


ジャニーズには、活動休止や解散したグループがいくつもありますが、
一人を除いて、他のメンバーの活躍が表に出てこなかったり、
グループがなくなった途端、
個人のパワーも落ちてしまったり、
休止したグループが、パワーアップして戻ってきた例は、
ないのではないかと思うんです。


嵐5人は、それぞれ素晴らしい才能と努力と人柄で、
個人としても、全員、凄い能力の人たちです。


ですから、いったん休止することで、
個としての才能や活躍をパワーアップして、
再度、結成したときは、
今までにない、本当の意味でのトップのグループになっていようね・・・


そんなことを相葉ちゃんは言いたかったのではないかと。


そんな風に、今は思っています。


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July 30, 2019

公取委の注意に思うこと

ジャニーズ事務所が、
事務所をやめたタレントさんたちを、
番組に出さないようにテレビ局に圧力をかけないように・・・と、
公正取引委員会から注意を受けたとのこと。

 

 

一般的に言って、
こういうお役所に通報するのは、
ライバル企業。

 

 

役所は忙しいから、
通報、或いは、強いところから圧力があって、
はじめて動く。

 

 

テレビ局もジャニーズ側も、圧力はないと否定しているから、
注意だけだったし、
注意だけなら、報道しないのが普通。

 

 

報道するように、どこからか情報提供と圧力があったのかな。

 

 

大企業から独立して、
同じような業種で、自分が新たに会社を作った場合、
今までの大企業(例:ジャニーズ事務所)で取引していた会社(例:テレビ局)とは、
取引できないのが一般的。

 

 

なぜなら、
長年取引をしている大企業の利益に反するから。

 

 

独立した小さな企業と、
長年の信用で取引してきた大企業とでは、
大企業をとるのが普通でしょう。

 

 

だから、大企業から圧力がなくても、
忖度するのは当たり前。

 

 

でも、ジャニーズ事務所という芸能界の大企業は、
SMAP、TOKIO、嵐という、
視聴率をとれる(利益を得られる)超優良商品をもっているから、
今までテレビ局は忖度してきたけれど、

 

 

嵐まで活動休止したら、
テレビ局側が、忖度する必要がなくなるかも。

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July 18, 2019

永遠のニシパ

潤くんの初の本格的時代劇ドラマ、
『永遠のニシパ』。


北海道の成り立ちや、
アイヌの人たちの虐げられた歴史について、
わかりやすく伝えてくれるドラマでした。


潤くんに主役のオファーがあったのは、
できるだけ多くの日本人に、
こういう事実、歴史があったということを、
知ってもらいたいからだろうなあと思います。


恋愛要素はない方がいいという声もあるようですが、


アイヌのウテルクが、自分の命も顧みず、
武四郎を助けてくれたこと、


そして、その妹のリセとその家族を知り、


その勇敢で誇り高い生き方に、魅かれていったから、
アイヌの人たちの実情を、
伝えなくてはいけないという使命感にかられたのだと思います。


恋愛は、魂と魂のふれあいであって、
リセと武四郎の誇り高い魂がよくわかるドラマでした。


潤くんがあさイチで、
このドラマを演じたことで、
日本のために自分に何ができるか考えたい・・・
というようなことを言っていましたが、


潤くんができること、
松本潤だからできることは、
こういうドラマに主演して、
できるだけ多くの人に、
知らなかった事実を知ってもらうことだと思うのです。


現代の日本にも、
永遠のニシパのように、
施政者たちの都合で、隠された事実がたくさんあります。


でも、その闇を明らかにしようとしても、
武四郎さんのように、最後は、バカクサイとなってしまいます。


潤くんには、表舞台で輝いて、
時代劇やフィクションの世界で主役を演じて、
観る人に、何かを気づいてもらえたらなあと思います。


表舞台で輝き続けるためには、
時には、信念を曲げなくてはならないこともあるかもしれません。


でも、潤くんにしかできないことをやり続けるために、
柳のように、柔軟で、しなやかに、生き続けていただきたいなあと思います。

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July 15, 2019

ゲスな日本人のわが夫。

普段は、嵐や潤くんのバラエティや歌番組を、
絶対に見ない私の夫。


それどころか、私が真剣に潤くんを見ていると、
そういう時に限って、
どうでもいいことを、
いろいろ話しかけてきて邪魔をする。
突然、チャンネルを変えられることもある。
(本人は無意識だと言う)


そんな夫に、
「あさって、松潤があさイチに出るんだよ」と言っていたら、
翌日、普段見ないあさイチにチャンネルを合わせて、
「録画してないじゃないか。」
そして、
「出ないじゃないか!」と。


その翌日、ちゃんとあさイチにチャンネルを合わせて、
録画されていることも確認して、
私と一緒に最後まで見ていました。


感想は言わない人ですが、
潤くんの番組を、最後までちゃんと見たというのは、
画期的なこと。


現場での仕事の仕方とか、
演出をしていることとか、
そういうことが面白かったのかな。


そして、
「松潤がチコちゃんに罵倒されるのを見てやろうじゃないか!」と、
見始めたのですが、
ふと見ると、子猫を抱えて、寝落ちしていました。


でも、翌朝、チコちゃんにチャンネルを合わせて、一人で見ていました。


まあ、うちの夫、
ゲスなところも含めて、一般的日本人の感覚の人。


彼が見ているテレビ番組は、
後から人気だと気が付くことがよくある。


そんな感じです。

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July 11, 2019

ジャニーさんからのプレゼント

ジャニーさん追悼の番組で、
所属タレントの方たちのコメントを聞いていると、


潤くんが18歳のとき、酷寒の滝に打たれて、
叫んだ言葉、


「相葉、櫻井、大野、二宮、松本、
この5人にしかできないことをして、
世界中の人を幸せな気持ちにする」は、


まさに、ジャニーさんの教えだったんですね。


ジャニーさんもピュアな人だし、
その教えを声に出して叫ぶ、潤くんもピュアです。


この5人にしかできないことを、
この5人それぞれの個性があるからこそできたことが、
たくさんあったことと思います。


約2年の猶予をもって、
活動休止になるというのも、
前代未聞のことかと思います。


その間、この5人にしかできないことに注力していくことでしょう。


潤くんの追悼のコメントの中に、
「嵐を作ってくれてありがとう」とありました。


嵐は、ジャニーさんからのプレゼントなんですね。


そのプレゼントを、大事に大事に育ててきたんですね。


尊敬し、愛する人からの大切なプレゼントだからこそ、
嵐を閉じることも考えたのでしょうか。


潤くんのプロデューサー的感覚なんでしょうね。


ジャニーさんが亡くなられたことで、
潤くんにどんなプレゼントをされたのでしょうか。


そのプレゼントを胸に秘めて、
これからも頑張っていくことでしょう。


決して平たんな道ではないと思いますが、
どうぞ見守っていてくださいませ。

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July 07, 2019

松潤、偉くなったの?

ア〇コさんが、今日のお昼のご自身の番組で、
ジャニーさんの病状について、
潤くんが記者会見で発表したことについて、
「松潤、偉くなったの?」というような発言をしたとのこと。


私、彼女の発言は、
多くの人が感じたけれど、
誰も公には言わなかったことだと思うんです。


だって、私も、あれを見たときは、
違和感アリアリでしたもの。


まず、嵐の展覧会という楽しいイベントの前に発表すること。


なぜ、事務所の人や、FAXなどでの発表ではなく、嵐?


そして、なぜ潤くん?


これは、論議を呼ぶだろうなあと思いました。


と同時に、ジャニーズらしいな・・・と。


ジャニーさんが緊急搬送されたということで、
生死すらわからず、関心が集まっているところでした。


そこで、事務所がFAXで現状を発表すれば、
常識的なやり方ですから、
誰もが納得して、関心もいったん収まるでしょう。


でも、ジャニーズは、エンターティメントの巨大帝国。


話題が盛り上がって、ナンボ。
批判が盛り上がって、ナンボ。


ジャニーさんという創業者の危篤状態すらも、
ジャニーズの今後の発展のために利用するという逞しさを感じます。
おそらく、その方がジャニーさんも喜ぶのではないかというコンセンサスもあったかもしれません。


1年半後に活動休止する嵐の展覧会に、
注目を集めるという思惑もあるでしょう。


そして、松潤が発表するという意外性。


えっ、なぜ松潤?という声は、
当然、予想したことでしょう。


エンターテイメントは、意外性が命。
予定調和なんか、つまらない。


これからのジャニーズを背負っていく松本潤に発表させるというのは、
ジャニーズ内部では、意外でもなんでもなく、
当然という状況になっていたんだと思います。


そうです。
松潤は、ア〇コさんが知らない間に、
偉くなっていたんです。


偉くなるっていうことは、
責任を負うということであって、
その重さから逃げたい人も多いでしょう。


でも、潤くんは、問題が山積みで前途多難な、
ジャニーズの今後を背負っていく気でいるのでしょう。


だから、ジャニーさんの状況の発表を引き受けたんでしょうね。

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♪硝子の少年

昨日のMUSIC DAY。
最高でしたね。


その中でも、潤くんと岸くんの硝子の少年。
いやあ~、何度もリピートしましたよ。


これを聞いて、嵐活動休止後は、
ぜひ、ソロコンやってほしいと思いました。


力強い歌声、最高!です。


私がこんなこと書く日がくるなんて!
感無量です。


そして、嵐の数々の歌が生歌。
感涙です。


どんなにかっこよくても、
演出が凝っていても、
口パクだと、二流感がいなめないんですよね。


でも、堂々たる生歌で、
名実ともにトップになったんだと、
今回のMUSIC DAYで思いました。


潤くんと岸くんの硝子の少年も、
ジャニーズの新旧トップグループを代表して、
ジャニーズを代表する名曲を歌ったんだろうなあと思います。


嵐は1年半後に活動休止するけれど、
潤くんは、これからジャニーズを率いていくんだという、
決意表明みたいなものを感じました。


大野くんとアルフィーとの、食琴演奏も素晴らしかったし、
BRAVEの潤くんの土方ズボンもカッコよかった。


最後を、GUTSで締めると、盛り上がりますね。


ということで、久々に大満足の嵐と潤くんでした。

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June 12, 2019

大野くんデザインのTシャツ

24時間テレビの大野くんデザインのTシャツ。


私は、別に、好きでも嫌いでもなく、
ああ、大野くんの内面って、
こういう感じなんだ・・・と思うだけです。


もし、潤くんが、このデザインを描いたとしても、
好きでも嫌いでもなく、
ああ、潤くんの内面は、こんな感じなんだ・・・
と思うだけです。


でも、一般的には、絵の価値って、
誰が描いたかなんでしょうね。


ファンにとっては、好きな人が描いたものが価値があるし、
有名画家が描いたものであれば、
素晴らしいんだろうと思う。


ゴッホは存命中はまったく無名だったそうですが、
ピカソは、多くの画商を呼び、作品の背景や意図や物語を話し、
オークションで価格をつりあげていったそうです。


絵を描く才能と商才は必ずしも一致しませんが、
ピカソには両方あったのでしょう。


絵の価値は、商業的価値と連動していて、
何億という高額で取引される絵を、
私たちはありがたがるわけです。


今年の24時間TVのTシャツ。


活動休止が決まっていて、
芸能界に戻ってくるかどうかわからない大野くんデザインということで、
付加価値がついて、
売れるでしょうね。


つまり、商業的価値があるということです。

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May 25, 2019

いい人信仰

昨日のVS嵐。
嵐のイメージランキング。


1位、2位とも、私、すべて正解でした。


アンタ、それでも、潤くんファン? 嵐ファン?
ってなことをしょっちゅう書いている私ですが、


嵐の印象は、番組の観覧に来るような人たち(嵐ファンたち)のイメージと、
ほぼ同じってこと。


ひみつの嵐ちゃんでも嵐のランキングがあって、
私は大好きでしたが、
嵐5人に順位をつけるなんて!
と、不愉快に思うファンもいたようですね。
(運動会で順位つけるなんて!と同じ?)


嵐内のランキングが、バラエティで成り立つのは、
5人のキャラがそれぞれ立っていて、
しかも、5人の人気が、だいだい同じようなものだから成り立つこと。


これって、稀有なことで、
これこそ、嵐の人気の源だと思うんです。


先日の札幌の嵐コンで、
コンサート終了後、後ろから聞こえてきた声が、
「学校時代、嵐みたいな友達が欲しかった」とのこと。


嵐の皆が、立派で、いい人で、完璧な人だから、
そんな友達が欲しかったのではなくて、


もしかして、おバカ?
仕事より趣味?
キレやすい?
ゲーム命?
頭よいらしいだけど、ビビり?


そんな欠点ばかりだけど、
だから、自分も仲間に入れそう、
こんな自分でも受け入れてもらえそう。


それが、嵐の魅力なんだと思うんです。


だから、潤くんが、
怒ったら怖そうな人、1位なのは、
誇らしかったですよ。


でも、潤くんは、謙虚な人なのに・・・とか、
優しいいい人なのに・・・というような反論が、
ファンから上がります。


嵐全員が、謙虚でいい人ばっかりだったら、
つまらないグループでしょうね。


潤くんみたいに、賛否のある中、
批判されてもグイグイ引っ張っていく、
怒ったら怖そうな人がいるから、
嵐がトップになれたわけで、


嵐ファン全員が、潤くんの恩恵を受けていると思うんですね。


いい人でなくてはいけないという、いい人信仰では、
何事も成さないでしょうね。

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May 20, 2019

札幌の初日に行ってきました

今回はどこかに当たるだろうと思っておりましたら、
友人の同行者として、
いつ・どこでもいいの札幌だけが当たったのです。

 

 

会員証と運転免許証の確認があり、
私の嵐ファン歴で初めて。

 

 

ある入場ゲートは、
本人確認が不備だった人の長蛇の列になっていて、
あの人たちは、コンサートに入れたんだろうか?
と、今だ思っています。

 

 

ということで、来年、コンサートがあったとしても、
抽選に当たるかどうかわからないので、
これが最後の嵐コンかもしれないという気持ちでの参加でした。

 

 

スタンドの前の方の席でしたので、
潤くんがムビステで近づいてきたときは、

 

 

思わず、自分の襟元を整えたり、
髪の毛がちゃんとしているかしらと抑えたり、
潤くんに見られてもOKな状態にしたのですが、(←アホ)

 

 

目の前に来たときは、
潤くんは、あちらの方を見てしまい、
無駄な努力でした。(涙)

 

 

あるとき、スクリーンに大写しになった潤くんが、
一瞬、すごい怖い顔というか、
グッと何かを堪えるような表情になり、
どうしたんだろう?となりました。

 

 

コンサート中の潤くんは、
いつもハッピーそうな笑顔でいるので、
見たことのないあの表情が、
すごくドキッとして、印象に残っています。

 

 

今回が最後の嵐コンかもしれないという思いと、
コンサート自体がシンプルで、派手な演出もなかったせいか、

 

 

いろんな曲を聴くたびに、
それぞれの曲の過去のコンサートでのパフォーマンスや、
それにまつわる記憶がよみがえってきて、

 

 

今現在のコンサートに見ているのに、
脳内は、過去のコンサートを味わっているような、
不思議な感覚でした。

 

 

そしたら、最後の挨拶で潤くんが、
開口一番、
いろんな曲を歌うたびに、
その曲にまつわることなんかを思い出していた・・・
というようなことを言って、

 

 

私と同じだ~!と、
心と心がリンクしているようで、
うれしくなってしまいました。(←おバカ)

 

 

思いもしなかった札幌行きでしたが、
私は、前日札幌に行きましたので、
飛行機も安く購入できましたし、

 

 

宿も、一緒に行った友人が見つけてくれた、
安いけれど、新しくて、設備のよいところに泊まれました。
(一般的なホテルは、嵐コンの時期は、
1泊7万円、8万円がふつうだったので、探しに探しました)

 

 

コンサート終了後、最寄の地下鉄の駅までや、
電車が混んでたいへんでしたが、
宿の近くの、午前5時までやっている創作居酒屋で、
とっても美味しい料理とお酒で、午前2時ころまで、
友人と一緒に、
大いに楽しい時間を過ごしました。

 

 

コンサートの翌日は、
大通公園のライラックまつり、ラーメンショー、ワインまつりをエンジョイし、

 

 

半日バス観光で、大倉山シャンツェと羊ヶ丘展望台。

 

 

大倉山のジャンプ台の横を、
リフトで登って降りてきて、
特に降りてくるときは、
札幌の街を一望し、
ジャンプ競技をする人の感覚を味わえて、
貴重な経験でした。

 

 

羊ヶ丘展望台のクラーク像は、
ちょうど前日の嵐コンで、
嵐の5人がここで撮った写真が映し出されたので、

 

 

嵐ファンが、嵐と同じように、
"Boys, be ambitious!" のクラーク像の前で写真を撮ろうと、
添付写真のように並んでいました。

 

 

クラーク像の左上の銀色のドームが、
札幌ドームです。

 

 

あっちもこっちも嵐のトートバッグであふれ、
お土産店は、嵐のCDが流れ、
聞こえてくる会話には、“嵐”というワードが入っていて、
まさに、嵐特需のさわやかな5月の札幌を楽しんできました。

 

 

札幌に行かなくてはならないとわかったときは、
どうしよう・・・と思ったのですが、

 

 

いろいろ調べてベストを尽くすと、
楽しい旅行になりますね。

 

Photo_1 Photo

以上、報告でした。

 

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April 30, 2019

平成の紅白を振り返る

昨夜の平成の紅白を振り返る番組、
よかったですね~。

 

 

家族で食事をしながら、見ていたのですが、

 

 

私一人が、
「嵐最高!」
「マツジュン最高!」
と叫んで、
家族から、白い目で見られていました。

 

 

私、紅白に関する投稿が多い気がするんですが、
日本のトップシンガーたちが、
年1回集まって、
最高のパフォーマンスをする舞台。

 

 

そこに嵐が、いつのまにか当たり前のように居続け、
司会やトリを務めて、輝いているというのは、
本当にうれしいことです。

 

 

それでも、何年、紅白に出場しても、
嵐の最高のパフォーマンスは、
初出場の時!

 

 

そのときのVTRを見ると、
全員が、出場できる喜びと、
最高のパフォーマンスをしようという、
気迫でみなぎっています。

 

 

地下でずっと早替えの練習をしていて、
紅白をほとんど見ていなかったそうですね。

 

 

そして、早替えが全員で成功したのは、
本番の一発のみだったとのこと。

 

 

1回も成功していないのに、
それでも本番でやるという危機感が、
心を一つにして、
本番での力強いオーラになったのでしょうか。

 

 

それが嵐なんですね。

 

 

このときのパフォーマンスが最高だと思うのは、
嵐全員が、身一つで勝負していること。

 

 

プロジェクションマッピングとか、
技術的な凄さを見せようというのは、
嵐の印象が残らない。

 

 

ああ、でも、あの初出場の喜びあふれる嵐が、
まさかその10年後に活動休止を決めるとは、
夢にも思いませんでした。。。(涙)

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April 11, 2019

可愛い男の条件

先日のしやがれのSP。

 

山崎〇人くんと吉〇亮くんとの三つ巴のアクション対決に勝利して、
「ニヤニヤが止まらない」って、
両手で口を隠している潤くん。
可愛かったですねええ。。。

 

こういう可愛さって、
真剣に一生懸命頑張って、
その結果、勝利したから、うれしくてたまんないんでしょうね。

 

適当にやっつけ仕事でやっていたら、
こんな風に純な喜びにはならない。

 

宮城のコンサート、怒りが収まらなくて、
1時間も激怒しつづけたのも、
真剣に仕事をしているから。

 

仕事への真剣さが、ハッキリした喜怒哀楽になる。

 

これが、デキル男の条件ですね。

 

歳とっても可愛い男の条件でもありますね。

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April 03, 2019

星フリ15周年

毎年迎えていた星フリ〇周年。

 

 

まさか、嵐の活動休止が発表されるとは思いませんでした。

 

 

自分が歳を取っても、
嵐や潤くんは、
いつも王子様で、
心の恋人であり続けてくれるものと思っていましたが、

 

 

活動休止の発表は、
嵐の5人の人間宣言のような気がします。

 

 

2020年末が来たら、
嵐の5人は、それぞれ自分の道を歩んでいくでしょう。

 

 

そんな潤くんが、
これからの自分にとってどんな存在になるか、
自分次第なんでしょうね。

 

 

これまでの国民的アイドルを背負った言動が求められてきたけれど、
嵐の休止後は、私たちの想像を超えた、
新たな松本潤になるかもしれません。

 

 

そういう彼と、星フリを通じて、
バチバチとやり合えたらと願っています。

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March 09, 2019

譲り譲られ。。。

>ま、今までのやり方だと、浮いたチケットが発生していたという事ですね。

そうです。
今までの事務所のやり方だと、
浮いたチケットが発生したということです。


>拾い拾われは他の掲示板でやるべき。

ここ星フリは、
あきさんと私が運営・管理している掲示板です。
あきさんと私で運営方法を決めて実行しています。


普段書き込みもしない人が突然現れて、
運営の仕方を~すべきと書くのはやめていただきたい。


>チケットセンターとかで買うことと同じですね。


星フリでは定価でしか譲り・譲られを許可していませんから、
チケットセンターとは違います。


チケットを誰に譲るかは、譲りたい人が決めることです。


トラブルになりたくないから、
日ごろから、星フリに投稿して、
この人なら安心だと思う人に譲りたいと思うのは当然だと思います。


普段、書き込みなどの努力もしないで、


突然、批判や文句だけを言いに現れる人に、
チケットを譲りたいと思う人は、
なかなかいないと思います。

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March 06, 2019

なまあらしの中川家

先日のしやがれで、
なまあらしの映像、懐かしかったです。

 

 

土曜日のお昼の生放送で、
関東と一部の地方局しか放送していなくて。。。

 

 

星フリで、なまあらし全国放送要望BBSのような掲示板を作って、
地元の地方局に放送してくれるように要望を出したりしていました。

 

 

そんな運動をしても、
せっかく放送を開始してくれた地方局も、
低視聴率で打ち切りになったりして。。。

 

 

あの頃の嵐と、今の大人気の嵐と、
私の中では、なんら変わらないんですよね。

 

 

こんな素晴らしいグループはないと思って、
応援サイトをしているだけなんです。

 

 

なまあらしの時の中川家って、
そんなに面白かった印象がないんだけど、
今は、超絶に面白いですね。

 

 

特に礼二さんの話は、
何度、同じ話を聴いても楽しい。

 

 

それが芸ってことなんでしょうね。

 

 

剛さんのパニック障害の話。

 

 

皆が、大丈夫?と言ってくるのに、
さんまさんだけは、
パニック障害のPを額に貼って、
それをネタにして笑いにもっていくようにしてくれたとのこと。

 

 

それで、剛さんは救われたんですね。

 

 

本当に相手のことを思うって、こういうことだと思うんです。

 

 

大丈夫?と言っている方が、
優しいように思われるかもしれないけれど、

 

 

実は、相手を傷つけないように、
不快に思われないように・・・と、自分を守っていること。

 

 

でも、一見失礼なことをさせて笑いものにして、
今の辛い状況を逞しく乗り越えさせてくれたんですよね。

 

 

さんまさんだからできたと思うかもしれないけれど、
それができる人だから、トップに居続けられるんでしょう。

 

 

こんなこと言ったら、傷つけるかも・・・
なんて思っていたら、
お笑いで天下はとれない。

 

 

人間心理の底の底まで理解して、
毒があってこそ、
お笑いですね。

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February 27, 2019

傷つかないメンタル

MAYUさん、エツコさん、
いつもフォローありがとうございます。

私が星フリを15年も続けてこれたのは、
本音を書いてきたからです。

本音を書くことを我慢しなくてはいけなかったら、
そもそも星フリをやっていません。

少なくとも、こういうことを言われたら、
面白いだろうなあと思うことしか書いていませんし、
私なら嫌だと思うことは書いていません。

私は私の感覚や感情しかわかりませんし、
他の人がどう感じるかはわかりません。

同じことを言ったり、書いても、
それを面白がる人もいるし、
不愉快に思う人もいる。

ですから、どう感じるかは相手の問題です。

先日のMJ倶楽部で、
潤くんと堀越の同級生と下級生の会、
楽しかったですね。

でも、結構、失礼なこと言っているんですよね。

七くんの、「嵐と聞いた途端、売れないと思った」とか、
スケスケ衣装を見て、「終わったと思った」とか。

潤くんが、それを聞いて、
「不愉快だ」とか、「傷ついた」とか言う人だったら、
同級生たちは、そんなこと言わないだろうし、

すぐに傷つくようなやつとは付き合いきれないと思って、
離れていくでしょうね。

お互いに言いたい放題言っても、
お互いが傷つかないし、
面白がる人たちだから、
長年の友人関係が続くし、

それを見たり聞いたりしていることが楽しいんですよね。

まあ、これがいい人間関係を続けていく基本ですね。

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February 23, 2019

いじられて美味しいと思うかどうか。。。

今週のVS嵐。
カン〇ング竹〇さんの、
大野くんへの、「まだ2年あるんだから働け!」発言。

最近、彼が言っていた、いじめといじりの違いを思い出しました。

「いじりっていうのは、本人がおいしいと思うかどうか」とのこと。

彼は、あと2年で休止することでいじると、
嵐側は美味しいと思うだろうなという判断だったのだと思います。
(スタッフもかな)

大野くんがおいしいと思うかどうかはわかりません。

少なくとも、私だったら、おいしいと思いますね。

だって、あと2年で休止するという記者会見をして、
嵐の好感度や売れっぷりはすごいんですから、
それをネタにしていじってもらえば、
美味しいですよ。

ただ、潤くんが、この人がやる気がないんですよと言って、
大野くんのやる気を見せるために、
やるときは手を挙げて・・・とか言って、
自分の代わりに、大野くんに何度もキッキングスナイパーを蹴らせたのは、
私だったら、嫌ですね。

子供じゃないんだから、そんなことさせるな!と言って、
絶対にやらないですね。

いくら大好きな潤くんに言われたからって、
嫌なことは嫌です。

でも、大野くんはするんですよね。

潤くんも、翔くんやニノには、こんなことさせないでしょう。

こういう大野くんがリーダーだったから、
嵐も仲良く20年やってこれたのでしょう。

でも、文句も言わず、何でもよくできて、
優しいいい妻が、
実は感情を抑えて、家族のために尽くしてきて、
突然、離婚を切り出されて、びっくりするというパターンに似ている気がします。

大野くんは、嵐をやめて、事務所もやめたかったのでしょうが、
結局、事務所に残り、
嵐も解散ではなく、
復活の可能性を残した休止ということに妥協したんでしょうね。

私はもちろん、5人の嵐が復活してほしいし、
それを強く望んでいますが、
大野くんが、
離婚を決意したのに、
結局、家族やみんなのために、
我慢を続ける妻のように思えてしまうんです。

だって、家族みなを愛しているんですもの。

どうして、こうなってしまうかと言えば、
嫌なことを嫌と言えないからだと思うんです。
(嫌と思う感覚がマヒしてしまっているのかもしれません)

誰が悪いということではなく、
大野くんがそういう性分なんでしょう。

だから、一人で好きなことに没頭できる時間が欲しいんでしょうね。

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February 13, 2019

潤くんにお願い

潤くんへのお願いはですね。


松本潤の魅力は、何と言っても、
エロさ!


スキャンダルも勲章。


そんなことを気にしているちっちゃな男は、
魅力がない。


強く、逞しく、エロく、
いつまでも、表舞台で輝いていてほしい。


最近、ふと思ったんです。


ナラタージュの葉山先生って、
実は、精神的に病んでる男だったんだなあって。


それを松本潤が演じるから、
病んでる男のエロい泥沼に、
泉が抜け出せなくなったんだなあって。


潤くんは、まともでない男を演じると、
背徳のエロさを醸し出すんですね。


他のどんな俳優も生み出すことができない松本潤の魅力がありますから、
それをいろんな形で生かしていってほしいなあと思います。

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February 04, 2019

Mステ(君のうた&感謝カンゲキ雨嵐の生歌)

活動休止発表後の初生放送のMステ。
本当に本当に素晴らしかったですね。


東京フィルをバックに、
『君のうた』


息つぎ、呼吸がそろってた生歌。
感動するほど、心が伝わってきました。


こんなに歌えるのに、
なんで、今まで口パクだったの?
と、思わず思ってしまいました。


そして、『感謝カンゲキ雨嵐』。


翔くんのRAP、気合が入っていましたね。


♪泣きながら生まれてきた僕たちは
たぶんピンチに強い♪


♪誰かが誰かを支えて生きているんだ、
単純な真実が傷をいやしてく♪


リーダーが辞めるというピンチに、
長い時間をかけて、
話し合いを続けたこと。


嵐の5人がお互いに支え合っているんだという
単純な真実に気が付き、


活動休止という5人が納得する結論に至り、
ピンチを乗り越えたんですね。


最後は、肩を組みあって歌い、
ピンチに強い嵐をアピールしたように思います。


まさに、『感謝カンゲキ雨嵐』は、
嵐の歌。


そして、この歌を聴き、
肩を組みあって笑顔で歌う嵐に、
どれほど励まされたかわからない大勢のファンたち。


私は、ずっとこの歌に励まされているけれど、
その時々によって、
琴線に触れる歌詞が違うんですね。


今は、
♪いつか靴底で踏みつけたFaithが、
君に出会って、血を燃やす♪
は、まさに私。


踏みつけられた信念が、
潤くんや嵐に出会って、
血を燃やし続けています。


ですから、『感謝カンゲキ雨嵐』は、
嵐の本質そのものであり、


ファンを励まし、
嵐とファンの心とつなげて、
一体になることができる歌なんだと思います。

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