May 20, 2019

札幌の初日に行ってきました

今回はどこかに当たるだろうと思っておりましたら、
友人の同行者として、
いつ・どこでもいいの札幌だけが当たったのです。

 

 

会員証と運転免許証の確認があり、
私の嵐ファン歴で初めて。

 

 

ある入場ゲートは、
本人確認が不備だった人の長蛇の列になっていて、
あの人たちは、コンサートに入れたんだろうか?
と、今だ思っています。

 

 

ということで、来年、コンサートがあったとしても、
抽選に当たるかどうかわからないので、
これが最後の嵐コンかもしれないという気持ちでの参加でした。

 

 

スタンドの前の方の席でしたので、
潤くんがムビステで近づいてきたときは、

 

 

思わず、自分の襟元を整えたり、
髪の毛がちゃんとしているかしらと抑えたり、
潤くんに見られてもOKな状態にしたのですが、(←アホ)

 

 

目の前に来たときは、
潤くんは、あちらの方を見てしまい、
無駄な努力でした。(涙)

 

 

あるとき、スクリーンに大写しになった潤くんが、
一瞬、すごい怖い顔というか、
グッと何かを堪えるような表情になり、
どうしたんだろう?となりました。

 

 

コンサート中の潤くんは、
いつもハッピーそうな笑顔でいるので、
見たことのないあの表情が、
すごくドキッとして、印象に残っています。

 

 

今回が最後の嵐コンかもしれないという思いと、
コンサート自体がシンプルで、派手な演出もなかったせいか、

 

 

いろんな曲を聴くたびに、
それぞれの曲の過去のコンサートでのパフォーマンスや、
それにまつわる記憶がよみがえってきて、

 

 

今現在のコンサートに見ているのに、
脳内は、過去のコンサートを味わっているような、
不思議な感覚でした。

 

 

そしたら、最後の挨拶で潤くんが、
開口一番、
いろんな曲を歌うたびに、
その曲にまつわることなんかを思い出していた・・・
というようなことを言って、

 

 

私と同じだ~!と、
心と心がリンクしているようで、
うれしくなってしまいました。(←おバカ)

 

 

思いもしなかった札幌行きでしたが、
私は、前日札幌に行きましたので、
飛行機も安く購入できましたし、

 

 

宿も、一緒に行った友人が見つけてくれた、
安いけれど、新しくて、設備のよいところに泊まれました。
(一般的なホテルは、嵐コンの時期は、
1泊7万円、8万円がふつうだったので、探しに探しました)

 

 

コンサート終了後、最寄の地下鉄の駅までや、
電車が混んでたいへんでしたが、
宿の近くの、午前5時までやっている創作居酒屋で、
とっても美味しい料理とお酒で、午前2時ころまで、
友人と一緒に、
大いに楽しい時間を過ごしました。

 

 

コンサートの翌日は、
大通公園のライラックまつり、ラーメンショー、ワインまつりをエンジョイし、

 

 

半日バス観光で、大倉山シャンツェと羊ヶ丘展望台。

 

 

大倉山のジャンプ台の横を、
リフトで登って降りてきて、
特に降りてくるときは、
札幌の街を一望し、
ジャンプ競技をする人の感覚を味わえて、
貴重な経験でした。

 

 

羊ヶ丘展望台のクラーク像は、
ちょうど前日の嵐コンで、
嵐の5人がここで撮った写真が映し出されたので、

 

 

嵐ファンが、嵐と同じように、
"Boys, be ambitious!" のクラーク像の前で写真を撮ろうと、
添付写真のように並んでいました。

 

 

クラーク像の左上の銀色のドームが、
札幌ドームです。

 

 

あっちもこっちも嵐のトートバッグであふれ、
お土産店は、嵐のCDが流れ、
聞こえてくる会話には、“嵐”というワードが入っていて、
まさに、嵐特需のさわやかな5月の札幌を楽しんできました。

 

 

札幌に行かなくてはならないとわかったときは、
どうしよう・・・と思ったのですが、

 

 

いろいろ調べてベストを尽くすと、
楽しい旅行になりますね。

 

Photo_1 Photo

以上、報告でした。

 

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April 30, 2019

平成の紅白を振り返る

昨夜の平成の紅白を振り返る番組、
よかったですね~。

 

 

家族で食事をしながら、見ていたのですが、

 

 

私一人が、
「嵐最高!」
「マツジュン最高!」
と叫んで、
家族から、白い目で見られていました。

 

 

私、紅白に関する投稿が多い気がするんですが、
日本のトップシンガーたちが、
年1回集まって、
最高のパフォーマンスをする舞台。

 

 

そこに嵐が、いつのまにか当たり前のように居続け、
司会やトリを務めて、輝いているというのは、
本当にうれしいことです。

 

 

それでも、何年、紅白に出場しても、
嵐の最高のパフォーマンスは、
初出場の時!

 

 

そのときのVTRを見ると、
全員が、出場できる喜びと、
最高のパフォーマンスをしようという、
気迫でみなぎっています。

 

 

地下でずっと早替えの練習をしていて、
紅白をほとんど見ていなかったそうですね。

 

 

そして、早替えが全員で成功したのは、
本番の一発のみだったとのこと。

 

 

1回も成功していないのに、
それでも本番でやるという危機感が、
心を一つにして、
本番での力強いオーラになったのでしょうか。

 

 

それが嵐なんですね。

 

 

このときのパフォーマンスが最高だと思うのは、
嵐全員が、身一つで勝負していること。

 

 

プロジェクションマッピングとか、
技術的な凄さを見せようというのは、
嵐の印象が残らない。

 

 

ああ、でも、あの初出場の喜びあふれる嵐が、
まさかその10年後に活動休止を決めるとは、
夢にも思いませんでした。。。(涙)

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April 11, 2019

可愛い男の条件

先日のしやがれのSP。

 

山崎〇人くんと吉〇亮くんとの三つ巴のアクション対決に勝利して、
「ニヤニヤが止まらない」って、
両手で口を隠している潤くん。
可愛かったですねええ。。。

 

こういう可愛さって、
真剣に一生懸命頑張って、
その結果、勝利したから、うれしくてたまんないんでしょうね。

 

適当にやっつけ仕事でやっていたら、
こんな風に純な喜びにはならない。

 

宮城のコンサート、怒りが収まらなくて、
1時間も激怒しつづけたのも、
真剣に仕事をしているから。

 

仕事への真剣さが、ハッキリした喜怒哀楽になる。

 

これが、デキル男の条件ですね。

 

歳とっても可愛い男の条件でもありますね。

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April 03, 2019

星フリ15周年

毎年迎えていた星フリ〇周年。

 

 

まさか、嵐の活動休止が発表されるとは思いませんでした。

 

 

自分が歳を取っても、
嵐や潤くんは、
いつも王子様で、
心の恋人であり続けてくれるものと思っていましたが、

 

 

活動休止の発表は、
嵐の5人の人間宣言のような気がします。

 

 

2020年末が来たら、
嵐の5人は、それぞれ自分の道を歩んでいくでしょう。

 

 

そんな潤くんが、
これからの自分にとってどんな存在になるか、
自分次第なんでしょうね。

 

 

これまでの国民的アイドルを背負った言動が求められてきたけれど、
嵐の休止後は、私たちの想像を超えた、
新たな松本潤になるかもしれません。

 

 

そういう彼と、星フリを通じて、
バチバチとやり合えたらと願っています。

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March 09, 2019

譲り譲られ。。。

>ま、今までのやり方だと、浮いたチケットが発生していたという事ですね。

そうです。
今までの事務所のやり方だと、
浮いたチケットが発生したということです。


>拾い拾われは他の掲示板でやるべき。

ここ星フリは、
あきさんと私が運営・管理している掲示板です。
あきさんと私で運営方法を決めて実行しています。


普段書き込みもしない人が突然現れて、
運営の仕方を~すべきと書くのはやめていただきたい。


>チケットセンターとかで買うことと同じですね。


星フリでは定価でしか譲り・譲られを許可していませんから、
チケットセンターとは違います。


チケットを誰に譲るかは、譲りたい人が決めることです。


トラブルになりたくないから、
日ごろから、星フリに投稿して、
この人なら安心だと思う人に譲りたいと思うのは当然だと思います。


普段、書き込みなどの努力もしないで、


突然、批判や文句だけを言いに現れる人に、
チケットを譲りたいと思う人は、
なかなかいないと思います。

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March 06, 2019

なまあらしの中川家

先日のしやがれで、
なまあらしの映像、懐かしかったです。

 

 

土曜日のお昼の生放送で、
関東と一部の地方局しか放送していなくて。。。

 

 

星フリで、なまあらし全国放送要望BBSのような掲示板を作って、
地元の地方局に放送してくれるように要望を出したりしていました。

 

 

そんな運動をしても、
せっかく放送を開始してくれた地方局も、
低視聴率で打ち切りになったりして。。。

 

 

あの頃の嵐と、今の大人気の嵐と、
私の中では、なんら変わらないんですよね。

 

 

こんな素晴らしいグループはないと思って、
応援サイトをしているだけなんです。

 

 

なまあらしの時の中川家って、
そんなに面白かった印象がないんだけど、
今は、超絶に面白いですね。

 

 

特に礼二さんの話は、
何度、同じ話を聴いても楽しい。

 

 

それが芸ってことなんでしょうね。

 

 

剛さんのパニック障害の話。

 

 

皆が、大丈夫?と言ってくるのに、
さんまさんだけは、
パニック障害のPを額に貼って、
それをネタにして笑いにもっていくようにしてくれたとのこと。

 

 

それで、剛さんは救われたんですね。

 

 

本当に相手のことを思うって、こういうことだと思うんです。

 

 

大丈夫?と言っている方が、
優しいように思われるかもしれないけれど、

 

 

実は、相手を傷つけないように、
不快に思われないように・・・と、自分を守っていること。

 

 

でも、一見失礼なことをさせて笑いものにして、
今の辛い状況を逞しく乗り越えさせてくれたんですよね。

 

 

さんまさんだからできたと思うかもしれないけれど、
それができる人だから、トップに居続けられるんでしょう。

 

 

こんなこと言ったら、傷つけるかも・・・
なんて思っていたら、
お笑いで天下はとれない。

 

 

人間心理の底の底まで理解して、
毒があってこそ、
お笑いですね。

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February 27, 2019

傷つかないメンタル

MAYUさん、エツコさん、
いつもフォローありがとうございます。

私が星フリを15年も続けてこれたのは、
本音を書いてきたからです。

本音を書くことを我慢しなくてはいけなかったら、
そもそも星フリをやっていません。

少なくとも、こういうことを言われたら、
面白いだろうなあと思うことしか書いていませんし、
私なら嫌だと思うことは書いていません。

私は私の感覚や感情しかわかりませんし、
他の人がどう感じるかはわかりません。

同じことを言ったり、書いても、
それを面白がる人もいるし、
不愉快に思う人もいる。

ですから、どう感じるかは相手の問題です。

先日のMJ倶楽部で、
潤くんと堀越の同級生と下級生の会、
楽しかったですね。

でも、結構、失礼なこと言っているんですよね。

七くんの、「嵐と聞いた途端、売れないと思った」とか、
スケスケ衣装を見て、「終わったと思った」とか。

潤くんが、それを聞いて、
「不愉快だ」とか、「傷ついた」とか言う人だったら、
同級生たちは、そんなこと言わないだろうし、

すぐに傷つくようなやつとは付き合いきれないと思って、
離れていくでしょうね。

お互いに言いたい放題言っても、
お互いが傷つかないし、
面白がる人たちだから、
長年の友人関係が続くし、

それを見たり聞いたりしていることが楽しいんですよね。

まあ、これがいい人間関係を続けていく基本ですね。

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February 23, 2019

いじられて美味しいと思うかどうか。。。

今週のVS嵐。
カン〇ング竹〇さんの、
大野くんへの、「まだ2年あるんだから働け!」発言。

最近、彼が言っていた、いじめといじりの違いを思い出しました。

「いじりっていうのは、本人がおいしいと思うかどうか」とのこと。

彼は、あと2年で休止することでいじると、
嵐側は美味しいと思うだろうなという判断だったのだと思います。
(スタッフもかな)

大野くんがおいしいと思うかどうかはわかりません。

少なくとも、私だったら、おいしいと思いますね。

だって、あと2年で休止するという記者会見をして、
嵐の好感度や売れっぷりはすごいんですから、
それをネタにしていじってもらえば、
美味しいですよ。

ただ、潤くんが、この人がやる気がないんですよと言って、
大野くんのやる気を見せるために、
やるときは手を挙げて・・・とか言って、
自分の代わりに、大野くんに何度もキッキングスナイパーを蹴らせたのは、
私だったら、嫌ですね。

子供じゃないんだから、そんなことさせるな!と言って、
絶対にやらないですね。

いくら大好きな潤くんに言われたからって、
嫌なことは嫌です。

でも、大野くんはするんですよね。

潤くんも、翔くんやニノには、こんなことさせないでしょう。

こういう大野くんがリーダーだったから、
嵐も仲良く20年やってこれたのでしょう。

でも、文句も言わず、何でもよくできて、
優しいいい妻が、
実は感情を抑えて、家族のために尽くしてきて、
突然、離婚を切り出されて、びっくりするというパターンに似ている気がします。

大野くんは、嵐をやめて、事務所もやめたかったのでしょうが、
結局、事務所に残り、
嵐も解散ではなく、
復活の可能性を残した休止ということに妥協したんでしょうね。

私はもちろん、5人の嵐が復活してほしいし、
それを強く望んでいますが、
大野くんが、
離婚を決意したのに、
結局、家族やみんなのために、
我慢を続ける妻のように思えてしまうんです。

だって、家族みなを愛しているんですもの。

どうして、こうなってしまうかと言えば、
嫌なことを嫌と言えないからだと思うんです。
(嫌と思う感覚がマヒしてしまっているのかもしれません)

誰が悪いということではなく、
大野くんがそういう性分なんでしょう。

だから、一人で好きなことに没頭できる時間が欲しいんでしょうね。

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February 13, 2019

潤くんにお願い

潤くんへのお願いはですね。


松本潤の魅力は、何と言っても、
エロさ!


スキャンダルも勲章。


そんなことを気にしているちっちゃな男は、
魅力がない。


強く、逞しく、エロく、
いつまでも、表舞台で輝いていてほしい。


最近、ふと思ったんです。


ナラタージュの葉山先生って、
実は、精神的に病んでる男だったんだなあって。


それを松本潤が演じるから、
病んでる男のエロい泥沼に、
泉が抜け出せなくなったんだなあって。


潤くんは、まともでない男を演じると、
背徳のエロさを醸し出すんですね。


他のどんな俳優も生み出すことができない松本潤の魅力がありますから、
それをいろんな形で生かしていってほしいなあと思います。

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February 04, 2019

Mステ(君のうた&感謝カンゲキ雨嵐の生歌)

活動休止発表後の初生放送のMステ。
本当に本当に素晴らしかったですね。


東京フィルをバックに、
『君のうた』


息つぎ、呼吸がそろってた生歌。
感動するほど、心が伝わってきました。


こんなに歌えるのに、
なんで、今まで口パクだったの?
と、思わず思ってしまいました。


そして、『感謝カンゲキ雨嵐』。


翔くんのRAP、気合が入っていましたね。


♪泣きながら生まれてきた僕たちは
たぶんピンチに強い♪


♪誰かが誰かを支えて生きているんだ、
単純な真実が傷をいやしてく♪


リーダーが辞めるというピンチに、
長い時間をかけて、
話し合いを続けたこと。


嵐の5人がお互いに支え合っているんだという
単純な真実に気が付き、


活動休止という5人が納得する結論に至り、
ピンチを乗り越えたんですね。


最後は、肩を組みあって歌い、
ピンチに強い嵐をアピールしたように思います。


まさに、『感謝カンゲキ雨嵐』は、
嵐の歌。


そして、この歌を聴き、
肩を組みあって笑顔で歌う嵐に、
どれほど励まされたかわからない大勢のファンたち。


私は、ずっとこの歌に励まされているけれど、
その時々によって、
琴線に触れる歌詞が違うんですね。


今は、
♪いつか靴底で踏みつけたFaithが、
君に出会って、血を燃やす♪
は、まさに私。


踏みつけられた信念が、
潤くんや嵐に出会って、
血を燃やし続けています。


ですから、『感謝カンゲキ雨嵐』は、
嵐の本質そのものであり、


ファンを励まし、
嵐とファンの心とつなげて、
一体になることができる歌なんだと思います。

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January 28, 2019

憧れて当然のビッグスター

素晴らしい記者会見でしたね。


記者のいじわるな質問に、
翔くんが、マジで反論したり、
嵐5人の絆の強さが本物だと、
実感できた会見でした。


それを、ファンだけでなく、
あの会見を見た、ほとんどの人が感じたと思います。


この会見で、
嵐は、今までのアイドルグループから、
ビッグスターの道を歩み始めたと思います。


一旦、休止することで、
嵐の価値が増し、


復活したときには、
紅白の特別枠で出場・・・みたいな、
誰もが認めるビッグスター扱いになるだろうなあと思います。


大野くんが、
「休んでいても、
ビジュアルと体型の維持に努める」と言っていて、
どれほど、ファンが安心したことでしょう。


事務所に残ることも含めて、
復帰の意思がないわけではないということですからね。


休止は大野くんの意思から始まったことですが、
他の4人にとっても、
嵐でいる間はできない仕事や、
プライベートの充実など、
リフレッシュできる期間だと思います。


潤くんが、
いい形のうちにグループを閉じることも考えていた・・・
という発言は、


潤くんにとって、嵐は夢であるからこそ、
トップに上り詰めた嵐が、いい状態でなくなるのであれば、
閉じた方がいいということなんでしょうね。


5人それぞれが、嵐をやっていくという意志がそろわなければ、
嵐がいい形ではないし、いい仕事ができないから、
2020年で区切りをつけるのがベストと判断したということなんでしょう。


なんとなく続けるというのではなく、
一つ一つ、やる・やらないを決めていく、
決断力のある潤くんらしいなあと思います。


以前、嫌いな言葉ということで、
“慣れ”をあげていたのを思い出しました。


そんな潤くんも含め、
5人のそれぞれが、
様々な困難を乗り越えたからこそ獲得した真の賢さで、
互いを思いやり、
皆が納得する着地点を求めた過程が、よくわかりました。


婦女子がきゃあきゃあ騒ぐだけのアイドルだと思っていたのが、
この記者会見で、
人間関係に悩み、乗り越えられずにいる、
多くの大人の男女をうならせてしまいました。


自分ができないことを、
かっこよくやってのけられるから大スター。


だから、この記者会見で、
嵐は、憧れて当然の、
ビッグスターの道を歩み始めたと思います。

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January 27, 2019

また活動を再開したいと思ってもらえるようなファンでありたい。

And moreのコンサートが、
ファンクラブ員しか申し込めないと知って、
「嵐はもう終わりかもしれない」と、
夫に話したばかりでした。

だから、やっぱり・・・です。

このところ、潤くんが、
以前のようなギラギラとした野心のようなものが感じられなくて、
どうしたんだろう?と思っていました。

潤くんは、嵐を終わらせたくないんだと思います。

その終わらせたくないという思いを、
全50公演という、前代未聞のツアーで昇華しようとしているのかなと思います。

それだけ、嵐に対する思いというか、
愛が強いんだと思います。

相葉ちゃんのメッセージで、
「また、5人で同じ方向を向いて活動を再開させていただくときは、
皆様に喜んで頂けるようなパフォーマンスを出来るように頑張ります!」
とありました。

ですから私も、
潤くんと嵐のメンバーが、
また活動を再開したいと思ってもらえるようなファンであり続けたいと思います。

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January 05, 2019

宮城のゴンドラ&紅白

嵐ツボで、
宮城のコンサートで、ゴンドラが動かなくなって、
潤くんがマジギレした話。


さすが潤くんだなあと、惚れ惚れ。


ニノも、ここぞという肝心かなめの時に、
マジでキレてくれる松潤に、
惚れ惚れと見ていたのかも。


だって、そういう潤くんがいるから、
嵐や嵐のメンバー、スタッフたちが守られているんですものね。


それにしても、怒りがおさまらないというのは、
それだけ、情熱もあるし、
強い欲もあるからだと思うのです。


怒るって、すごいエネルギーがいるし、
まあ、次はちゃんとやってくれよ・・・で済ますリーダーもいると思うのです。


でも、ちゃんとやらないことが許せないんですね。


ところで話は変わりますが、
今年の紅白の潤くん。


なんだか、紅白に向けて、やる気にみなぎるいつもの彼ではなかったような。。。


嵐の演出に、
納得いっていなかったのかなと思ったりします。


せっかくラストに向けて盛り上がっていったのに、
被災地訪問で、
私を含め、観ている人たちのテンションが、
ど~んとダダ下がりしてしまいました。


NHKの制作陣には、逆らえなかったのか。


最後に最高の盛り上がりを見せたサザンの桑〇さんは、
紅白で、何度も物議をかもした人。(おそらくアドリブ)


権力をモノともしない姿勢が、
圧倒的なパワーになり、
長い間、観る者の心をつかむように思います。


自分には、とてもできないことをするからでしょうね。

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January 01, 2019

被災地支援アイドル(紅白歌合戦)

あけましておめでとうございます。


昨夜の紅白。
全編、目を離せませんでした。


最初から最後まで、
趣向を凝らして、
楽しかったです。


紅白って、おなじみの歌手が出てくるから紅白だと思っていたのですが、
ここ数年は、
おなじみの歌手、
おなじみの曲、
そして、まだ、一般にはなじみがなくても、
ネットやライブ活動で活躍した来た人の、
お披露目の場でもあるんですね。


そんな中、嵐は、
その後のサザンに全部持っていかれた感があって。。。(涙)


嵐には、もっと盛り上がるいい歌もあるし、
もっと派手なパフォーマンスしてもいいのにと、
ファンの私は思うのですが、


紅白の制作側は、
多くの日本人に楽しんでもらって、
高視聴率をとるための演出を考えているんでしょうね。


年1回しか歌番組を見ることがない多くの日本人にとって、
わかりやすいキャラが大事。


スーパー銭湯アイドルの純〇なんかは、
まさに、そのキャラを目いっぱいに表現してくれて、
楽しかった。


歌よりも、連続けん玉成功の方が、
長丁場の紅白で、楽しかったり。。。


もはや、紅白は、歌をじっくり聞かせるよりも、
いかにショーとしてパワーアップするかなんでしょうね。


そんな中、嵐は、被災地支援アイドルの役割をずっと背負わされているような。。。


TOKIOが出られなくなって、
嵐に、さらにその役割が。。。


ジャニーズだけでなく、似たような男性グループがいくつもあるわけで、
その中で、紅白に出場依頼されるのは、
人気はもちろんのこと、
突出したキャラで、演出を盛り上げてくれる人たち。


中途半端じゃダメなんでしょう。


嵐は、年賀状やJALなども含め、
国策アイドルのイメージというか、
キャラで、これからもやっていくんでしょうかねえ。。。


まりんさん、
夢がかなって、海外に行かれるのですか?


どこにいても、頑張っているまりんさんを、
潤くんは、応援してくれると思いますね。

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December 12, 2018

『5x20コンサート』12月9日東京ドーム

12月9日東京ドームに行ってきました。


大野くんのあいさつで、
「38歳のおやじだけど、こんなキラキラした衣装を着ても、
受け入れてくれる。
受け入れようとしてくれる。」
という言葉が、
すごく現実を的確に言い当てているようで、印象に残りました。


そうなんですよ。
ファンは、大好きな人に、いろんなことがあっても、
受け入れようとしているんです。


何があっても、すんなり受け入れるファンもいるでしょうが、
報道にショックを受けたり、
どんなに好きでも、彼女がいるだろうし、
コンサートやドラマその他の仕事で、
なんだか違うなあ・・・とか違和感があったり、
自分の歳は考えなくても、
大好きなアイドルの加齢は気になったり。。。


ファンになりたてのころは、
きゃあ~と無我夢中で、
自分の理想化したアイドルに恋していたけれど、


年月を重ねていくうちに、
心を広くせざるを得なくて、
いろんな彼を受け入れようとするんですね。


潤愛会をすると、
好きな人に対する思いは、それぞれ違っていても、
結婚はどうするんだろうという話題がメインテーマだったり。。。


潤君に限らず、
嵐というグループ、
嵐の5人は、
どんなファンの思いも受け入れてくれる懐の大きさが、
魅力なんだろうなあと、
コンサートを見ながら思いました。


そして、今回の5x20のアニバーサリー・コンは、
理想化したアイドルではなく、
地道にやっていく等身大の嵐を、これからもよろしく!
というメッセージのように思いました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下、ネタバレの感想です。


感謝カンゲキ雨嵐から始まったことで、
このコンサートのコンセプトが明確になって、
こちらの心の準備ができたように思います。


おなじみの曲ばかりで、
シンプルな構成で、
ほとんどが生歌(?)のようで、
20年一緒に歩んできた嵐5人が、
等身大の自分たちをさらしているようでした。


等身大でも、紅白歌合戦の司会を個人で3年連続ですることや、
俳優としてのニノの映画賞の受賞など、
実はすごい人たちなんだと、さらっと披露。


翔くんのピアノも素晴らしかった。


飾らなくても、そのままの自分たちが誇り。


後半で、潤くん一人が、ムービングステージの前に腰かけて、
メインステージからバックステージに向かって、
こちらに近づいてきたとき、


そう、あなたが一人が、それをする権利があるわ・・・
と思いました。


潤君が考案して、
それを事務所に作ってもらって、
実際にコンサートで使えるようになるまで、
どれほどたいへんだったことかと思います。


今までにないこと、
しかも安全性が問われることを実現させるのは、
ものすごくものすごくたいへんなこと。


どれほどの難題を乗り越えて、実現させたことかと思うと、
潤君のエンターテイメントにかける思いの強さ、
彼の信念がうかがえます。


嵐5人がそろって、こうして20周年を迎えられたのは、
彼の、その思いの強さ、決断力、実行力、
それに他の4人がついてきたからだと思っています。


潤くんにも、他の4人にも、感謝しかありません。


私も、今、だれもやったことがないことを、
いろんな人を巻き込んで、新しい仕事を創り出そうと、
着々と進めています。


いろんな不安があります。
でも、私しかできないと思っています。


そんな私は、5x20やファイトソングの歌詞に、
ものすごく励まされました。


華やかでキラキラしたコンサートの裏側で、
すっぴんの男臭い潤くんが、
いろいろ試行錯誤している様子が映し出されたことは、


どんなに素晴らしいことも、
こういう地道な現実の積み重ねでしかありえないという
示唆のように思いました。


17年前に潤君に出会い、
嵐を知り、
こんなすごい人たちはいないと思って、ファンサイトをつくり、
ここまで追いかけてきた私の目は、
間違っていなかったと思えるコンサートでした。

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October 02, 2018

デビル潤、炸裂!

しやがれの、宮川〇輔さんとの対決、
MJvsMD、
超、楽しかった~!


潤くんは、悪い子やると、
イキイキと弾けますね~。


この路線で、どんどん弾けていただきたい。


中途半端にすると、
好感度がドウタラ・・・とか、
嵐のイメージが悪くなるとか、
いろいろ言われそうですが、


そのキャラで突出すると、
潤くんだけでなく、


いい子ちゃんぞろいの嵐にとっての、
大きな魅力になると思いますね。


と思うのは、
先日のしやがれに出演していたキンプリ。


それぞれ、魅力的なイケメンぞろい。


でも、その中で、一番印象に残ったのが、
自分で脚をつらせることができる岸くん。


ファンでない大勢の人が見るテレビのバラエティでは、
変で、わかりやすいインパクトが大事。


変というのは、360度、いろんな方向への変があるけれど、


デビル潤は、
あの美貌だからこそ成り立つ魅惑のキャラ。


MJが実は、デビルだった・・・
というのも、楽しいかも。

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September 25, 2018

しやがれとLIFEのコラボ

しやがれとLIFEの、
日テレとNHKのコラボ、
楽しかった~。


潤くんファンとしては、
内村さんのスケスケ衣装の松潤が、
最高!


「まさか、松潤?
厚かましい~」


と言われたときの、
恥ずかしそうな様子が、
胸キュン。


嵐と言えば、デビュー時のあのスケスケ衣装という、
シンボリックなものがあるのがいいですね。


ジャニーズはグループがたくさんありますが、
一発で、嵐とわかるんですもの。


こういうときは、真っ当な衣装よりも、
恥ずかしさMAXなのがいいんでしょうね。


大野くんのあぶない刑事のコントも、
素晴らしかった!


大野くんは、スイッチが入ると、
ハイレベルなステージで、演じたり、踊ったりするんですね。

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September 13, 2018

Tくんがジャニーさんの後継者に。

Tくんの引退と共に、
正式発表になりましたね。


嵐のデビュー時に、
当然メンバーになると思われたTくんが、
入らなかったのは、
こういう未来への布石だったのかなと思ったり。


もしかして、潤くんがジャニーさんの後継者?と思っていた
潤くんファンとしては、ほっとしました。


偉大な人の後継者は、
敵がいない人が選ばれるんですよね。


そして、自分に対して献身的な人。


そういう人であれば、自分が人生をかけて築いたものを、
壊すことがないと思うから。


潤くんも、優れたプロデューサー能力があると思いますが、
どちらかというと、
セルフプロデュース能力。


嵐のコンサートも、セルフプロデュースの一環でしょう。


先日のVS嵐で、
誰の顔になりたいかで、東出くん。


彼のCMを見て、自分だと間違えてしまうくらい、
そっくりだと言われている人。


その東出くんとキスしたいなんて、
どんだけ自分(の顔)が好きなの・・・と思いました。


以前、しやがれで、好きな漢字を一文字書く書道で、
でっかい紙いっぱいに、
“我”と書いた潤くん。


潤くんには、表舞台で、
セルフプロデュースを磨いていって、
いつまでも、私たちを楽しませていただいきたいと、
願っています。

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September 04, 2018

ビジネス・アンチ

歌〇場さんの場合は、
潤くんラブを表明することが、
彼にとっても、
潤くんにとっても、
プラスになることでしょうから、
ありがたいことです。


でも、ネット上には、
ビジネス・ラブではなく、
ビジネス・アンチと思われる人たちがいますね。


悪口を書くと、アクセスが集まって、
ビジネスになるんでしょう。


ファン以外は、褒めたたえた記事なんか見たくもないし、
悪口を喜んで読む人たちが大勢いるから、
ビジネス・アンチが活躍できるんですね。


人間のそういう無意識が、
ビジネス・アンチを支えているということが、
現実ですね。

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August 31, 2018

生MJ

恒例の24時間TVの嵐のしやがれ、
みることができなくて、
夕べ、やっと録画を観ました。


生MJ、楽しかった~。


あのですね。


This is MJは、
潤くんのカッコ良さを褒めたたえるコーナーではなく、


松潤のカッコ良さを、からかうコーナーなんですよ。


松本潤は、世間的には、
ジャニーズのカッコイイ担当のようだけど、


MJは、
実は、姑息(こそく)で、卑怯(ひきょう)で、
ちっちぇえ男なんですよ。


どうだ、俺はカッコいいだろう・・・じゃなくて、
自虐風味だから、
愛されて、人気コーナーになって、
ずっと続いているんだと思うんです。


今回の生MJは、
最初のトライは、失敗して、
これは練習ということにして、
2回目で成功するという台本なのかもと思ってしまうほどです。


自分だけ2回トライする、
ズルイ奴なんですよ。
MJは。


でも、そんなMJが成立するには、
決める時は決めるという、
身体能力と、メンタルの強さが不可欠。


今回の生MJで、
2回目にビシッと決めたのは、
本当にサスガですね。


カッコ良さとカッコ悪さが背中合わせの、
微妙なバランスがとれるのは、
潤くんならでは。


生でそれをやってのけることができるのは、
素晴らしいことです。


次のコーナーのMCの上田さんの、
誰もカッコいい男はいなかった・・・というようなコメントは、
まったくその通りで、
大団円なまとめ。


今回の生MJで、
まだまだThis is MJは続くだろうなあと安心しました。

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